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2011.12.11 *Sun*

辻村深月「水底フェスタ」読みました!





【水底フェスタ】辻村深月 rating_46.gif


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
村も母親も捨てて東京でモデルとなった由貴美。突如帰郷してきた彼女に魅了された広海は、村長選挙を巡る不正を暴き“村を売る”ため協力する。だが、由貴美が本当に欲しいものは別にあった―。辻村深月が描く一生に一度の恋。



本日2度目の更新です。今回はちょっぴり辛口評価です。

どこまでも救いようのない物語だったなぁ……。
相変わらず辻村さんの物語は、気が滅入るぐらいに 負のオーラ全開 です(笑)

いつもの辻村作品は、最後に一筋の光が見えるというか希望が残されているのですが。
今回はそれがありませんでした。鬱々とした気持ちで本を閉じました〜balloon_69.gif

全てが村の中で完結してしまうような、閉塞的な雰囲気自体は嫌いじゃないです。
「屍鬼」を彷彿とさせるような、隠蔽体質の村人達や古くからの慣習もなかなか良い。
……でも、そこに新しい物がうまく溶け込んでいない。どこか中途半端なんです。

それなら、いっその事「ロックフェス」という要素を入れずに、
あくまでも因習的で不気味な村の事を中心に書いて欲しかった気がします…balloon_139.gif


lb.gif

key_01.gif ≪オススメPoint≫ サスペンス  村の秘密  やるせない


舞台は、村おこしのために野外フェスを毎年行っている、田舎の睦ッ代(ムツシロ)村。

毎年恒例の野外フェス「ムツシロック」に参加していた村長の息子・広海は、
そこでかつて村を捨てて上京した八歳年上の女優・由貴美に出会う。
妖精のように白く長い手足、眼光の鋭い大きな瞳に、一瞬のうちに魅了される広海。

正直、由貴美には最後の最後まで魅力を感じる事ができませんでしたballoon_89.gif
魔性の美しさ、というのともちょっと違う。どちらかというと怯えている小動物系(笑)
最後まで広海が振り回されている格好になって、若干イライラしますー。

由貴美の言う「復讐」というのも、動機があまりにも弱い気がするし、
「水底に沈んだ村」の設定も、投げ出された感がありうまく活かされていませんでした。

うーーん、決して面白くないわけじゃないんですがballoon_145.gif
辻村さんが書いたんだ、と思うと物足りなさが残る作品ですねぇ。。。

ついでに、もう一つ。
あらすじの「一生に一度の恋」が、とてもとても不満。この二人の場合恋とは言えないよ!
一生に一度の恋は、「子どもたちは夜と遊ぶ」の月子と浅葱みたいな恋だと思うのです〜。

* * * * *

ところで、辻村さん。今年は産休育休に入っておられたようで。
ママになった辻村さんが今後どんな作品を書かれるのか、期待したいと思いますballoon_28.gif


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COMMENT

Re:辻村深月「水底フェスタ」読みました!(12/11)
ですよねぇ。とnanaco☆さんのレビューを読ませてもらってうなづいてしまいました。

by ♪ぴょん吉 #79D/WHSg
2011/12/11(日) 13:47 [Edit
Re:辻村深月「水底フェスタ」読みました!(12/11)
うんうん、私もそう思います。とnanaco☆さんの感想、♪ぴょん吉さんのコメントを読ませてもらってうなづいてしまいました。

辻村さんらしいようで、らしくないような。

この終わらせ方なら、辻村さんじゃなくてもいいような。

そんな気がしました。



辻村さん、産休育休中なのですね!

それは確かに、次の作品が待ち遠しいかも♪
by 柊♪ #79D/WHSg
2011/12/12(月) 16:16 [Edit
Re:辻村深月「水底フェスタ」読みました!(12/11)
nanaco☆さん、こんばんは〜(^^)/



辻村さんの『水底フェスタ』って、チェックしたことがあるような、ないような…

と思いながらあらすじをうががって、思い出しました〜!

確か、「一生に一度の恋」で恋愛物だと分かって棚に戻した本でした…(^_^;)



辻村さん、産休育休中なんですね〜。

私的には、また学園モノのミステリが読みたいかな♪

by miwa125 #79D/WHSg
2011/12/13(火) 18:23 [Edit
Re:辻村深月「水底フェスタ」読みました!(12/11)
辻村さん、今年はあまり読みませんでした(もう過去形つかてる)路線が少しずつ変わってきてるみたいですね。自分はまだ前の穴を埋め切れてないので、読まねば・・
by 日向 永遠 #79D/WHSg
2011/12/13(火) 20:29 [Edit
♪ぴょん吉さんへ
ぴょん吉さん、おはようございます〜♪



>ですよねぇ。とnanaco☆さんのレビューを読ませてもらってうなづいてしまいました。



決して面白くないわけではないんですけど…

辻村さんにしては珍しく、心理面での掘り下げ方が甘いかなぁなんて思っちゃいました^^;

広海にも由貴美にも、あまり感情移入できなくて。どこか中途半端な印象でしたねぇ。。。



また未読の辻村作品が何冊かあるので、ちみちみと読んでいきたいと思います☆

来年ドラマ化されるという「本日は大安なり」には期待大です〜(*^m^*)

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/12/15(木) 07:48 [Edit
柊♪さんへ
柊さん、おはようございます〜♪



読了後に改めて柊さんの感想を読ませて頂いて、私もうんうんと頷いてしまいました(笑)

辻村作品はいつも最後に希望が見えるものが多かった気がするんですが、この終わり方は。。。

読み終わった後にズドーンと落ち込む作品でしたねぇ(><)

恋愛関係についても、個人的にはもうちょっとピュアな方が好みでした(笑)



>辻村さん、産休育休中なのですね!

>それは確かに、次の作品が待ち遠しいかも♪



お子さんができたら、また作風も変わってくるのでしょうね〜(*^v^*)

ママになった辻村さんが次はどんな作品を書かれるのか、楽しみですね!

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/12/15(木) 07:54 [Edit
miwa125さんへ
miwaさん、こちらにもコメントありがとうございます〜♪



>確か、「一生に一度の恋」で恋愛物だと分かって棚に戻した本でした…(^_^;)



そうなんです、恋愛は恋愛でも、ドロドロの恋愛物ですね〜(笑)

ピュアな恋愛物ならともかく、男子高校生と年上女性という設定で個人的には×です^^;

「なら何故読む!?」という感じですが、タイトルに惹かれたのですよぅ……(* ̄m ̄)ニヤリ

水底に沈んだ村という設定も、あまりうまく活かされていないように感じて残念です〜。



>私的には、また学園モノのミステリが読みたいかな♪



miwaさんに思いっきり同感です!!

初期の辻村作品は学園モノが多くて、何を読んでも面白かったなぁ〜と思います(^^ゞ

「冷たい校舎〜」に「子どもたちは〜」がやっぱりダントツに好きです☆

結局は文学的(?)なものではなくてミステリが読みたいのかもしれません。。。

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/12/15(木) 08:02 [Edit
日向 永遠さんへ
日向さん、こちらにもコメントありがとうございます〜♪



>路線が少しずつ変わってきてるみたいですね。



私も今年はあまり辻村作品読めませんでした〜(同じく過去形…笑)

徐々に作風が変わってきましたよね。個人的には初期のようなミステリが読みたいのですが…

でも歳を重ねるにつれて、読者の方も感じ方が変わってくるのかもしれませんね(*^^*)



今年もあと半月で終わりですね!早いものですねぇ。。。

溜まっているレビューやベスト本の事もあるので、なるべく新しい本は読まないようにします。

残りの「テンペスト」とシリーズ物の続きや再読で終わりかな、という感じです〜^^

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/12/15(木) 08:08 [Edit
寒いですね〜
毎日寒いですね! nanaco☆さんはお風邪などひかれてませんか(^O^)



「水底フェスタ」:nanaco☆さんはこの作家さんへの期待が高かったのですね(*_*) 「村」を題材にすると、つい「負」になってしまうのでしょうかね?? 作家さんもたまには、そういうことがありますよね(*^_^*)



以前ご紹介いただいた、映画「エスター」の予告をみました。感想は「こわぁっ!!」でした。映像は怖そうなので、本にしようかと思うのですが、「夜は一緒に散歩しよ」も怖そうですね。…どうしましょう(';')



あと、「夜は一緒に散歩しよ」の題字が、私の字に似ていました。どうでもいいことをすいません(^u^)



追伸

恒例、「カレー写真」も楽しくみせてもらってます(^0_0^)
by いりえ #79D/WHSg
2011/12/15(木) 13:19 [Edit
いりえさんへ
いりえさん、おはようございます〜♪



ホント毎日寒いですね〜(><)

ちょうど一昨年このくらいの時期に、京都に旅行に行った事を思い出しました。

想像していた以上に寒いですよね(笑)底冷えするとはホントなんだなぁ…と^^;



「水底フェスタ」は、ちょっぴり期待外れな作品でした〜ε- ( ̄、 ̄A)

というかこの作家さんの初期の作品が大好きなもので、どうしても期待が高くなっちゃいます!

作家さんだって成長していく訳ですから、いつまでも同じ作風って訳にはいかないですね(^^ゞ

でも「八つ墓村」みたいなドロッとした負のオーラ全開の作品も大好きですよ〜(笑)

いっその事、新しい要素を取り入れずに書いてくれた方が好みだったかもしれません☆



>以前ご紹介いただいた、映画「エスター」の予告をみました。



おぉ〜予告ご覧になりましたか〜(* ̄m ̄)フフ

予告だけでも怖いですよね…あの映画、オチも最高に面白いんですよ♪

ホラーではなく、あくまでも「サスペンス」なんですが、かなり恐ろしいです!!

刺激が欲しくなったらいりえさんも是非観賞してみて下さいな〜(笑)



>あと、「夜は一緒に散歩しよ」の題字が、私の字に似ていました。



思わず吹き出しちゃいました( ̄w ̄)プッ めっちゃ可愛い字じゃないですか〜!!(笑)

こんな可愛い字&タイトルですが、中身はかなり怖かったです。夜中には読めません^^;

でも時々無性に怖い本が読みたくなっちゃうのは何故なんでしょう。。。



>恒例、「カレー写真」も楽しくみせてもらってます(^0_0^)



わ〜ありがとうございます(*^▽^*)相変わらず週末はスープカレー巡りしてまーす♪

また美味しいお店を見つけたらUPしますね^^

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/12/17(土) 10:03 [Edit
Re:辻村深月「水底フェスタ」読みました!(12/11)
辻村深月さんはnanaco☆さんのレビューで知った作家さんです。

そういえば、nanaco☆さんにしては珍しく辛口ですね。

といいつつ、3つ星とは優しいnanaco☆さんらしいです。^^



一生に一度の恋というフレーズを、そう簡単に使っちゃ〜ダメですよね。

あらすじ書いた人、ちゃんと読んだのかしら?って、nanaco☆ちゃんの感想を読みながら思いました。(笑)
by picchuko #79D/WHSg
2011/12/22(木) 22:43 [Edit
picchukoさんへ
picchukoさん、こちらにもコメントありがとうございます〜♪



>そういえば、nanaco☆さんにしては珍しく辛口ですね。



えへへ〜(^^ゞ大好きな作家さんの一人なので、余計期待しちゃうのかもしれません☆

以前は学園ミステリを書かれる事が多かったのですが、最近は作風が変わったようで…

大きな声では言えませんが、だんだん自分の好みからはかけ離れていってます。。。(笑)

今回の作品も決して面白くない訳ではないのですが、イマイチ物足りない感じデス。



>一生に一度の恋というフレーズを、そう簡単に使っちゃ〜ダメですよね。



そうそう!そうなんですよぉ〜〜!!

確かに男子高校生が年上の女性にうつつを抜かすというのは分からないでもないんですが、

それを「一生に一度の恋」と呼んじゃダメだろ〜と、ついツッコミを入れちゃいます(* ̄m ̄)

…って、ただ単に恋愛物が好きじゃないからなのかもしれませんが。。。(笑)

でも帯の文言は、辻村さんが書いたわけじゃないですものね^^;

書かれた人も、ちゃんと作者さんの意図を汲んでいるのかしら〜??と思っちゃいました。

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/12/23(金) 15:06 [Edit

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◆2015年マイベスト3◆

百年法 (上) (角川文庫)

百年法 (下) (角川文庫)

1位 百年法
(山田宗樹)


不老不死が実現した世界で、100年後には強制安楽死させられてしまう。

自分ならどうするだろうか、と思わず考えてしまう近未来SF作品。近い未来本当にこんな事が起こりそう。

スピード感あり、とても面白い作品です。
映像化希望!



絶望名人カフカの人生論 (新潮文庫)

2位 絶望名人カフカの人生論
(カフカ/頭木弘樹・編訳)


フランツ・カフカといえば、
ある朝起きると、巨大な虫に変身していた『変身』などが有名ですが、 カフカ自身のネガティブさ加減には、思わず吹き出してしまうほどです・・・!(笑)

あまりにも自虐的でネガティブゆえ、自分の悩みなんかちっぽけに思えてしまう。
元気のない人にこそ、読んで欲しい一冊。



EPITAPH東京

3位 EPITAPH東京
(恩田陸)


エッセイ風の物語、自らを「吸血鬼」と名乗る男の追想、そして作中の戯曲。
・・・と、3つのパートに分かれて物語は進んでいきますが、正直相当のカオス状態(笑)

でも、シェイクスピアの「エピタフ」(墓碑銘)だったり、 なかば都市伝説的な平将門の首塚の話、動物交差点の話など、とにかく雑学が豊富。

何故か最後まで面白く読めてしまった一冊です。

★4位以下はこちら

◆2014年マイベスト3◆

ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

1位 ハーモニー
(伊藤計劃)


もうとにかく面白くて、想像以上に読み易かった事に驚きでした!

戦争、疫病、、、この世の全ての悪を取り除き、完璧に管理された世界は、
ある一人の少女によって綻び始めます。

劇場アニメ化もされ話題になった作品。



深紅の碑文 (上) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

深紅の碑文 (下) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

2位 深紅の碑文
(上田早夕里)


第32回日本SF大賞を受賞した、
「華竜の宮」の続編です。

陸地の大部分が水没した未来。
地球規模の未曽有の大異変を前に、人類はどう対応するのか??

SFですが、決して遠い未来ではない世界の姿かもしれません。傑作です。



ウール 上 (角川文庫)

ウール 下 (角川文庫)

3位 WOOL
(ヒュー・ハウイー)


<サイロ三部作>の第一部目。

全ての生き物が死に絶え、荒廃した未来の世界。 生き残ったわずかな人間達は、地下144階建てのサイロで暮らしているという設定。

<清掃の刑>やらサイロの秘密やら、とにかく謎ばかりの展開で、夢中になって読みました。

★4位以下はこちら

◆2013年マイベスト3◆

金色機械

1位 金色機械
(恒川光太郎)


めちゃめちゃ好みのお話だったー!!

恒川さんといえば幻想的でちょっぴり怖い世界観が魅力なんだけど、
今回はSF・ファンタジーで味付けされた時代物。恒川さんの新境地です。

切なく悲しく、人間臭い恒川ワールドを是非堪能してみて下さい。



10月はたそがれの国 (創元SF文庫)

2位 10月はたそがれの国
(レイ・ブラッドベリ)


不気味・奇妙・不思議。
・・・と3拍子揃ったこの作品。

全体的にホラー色が強く、特に「群衆」「びっくり箱」は一度読んだら忘れられません。

読んでいるうちに、のめり込んでしまう事間違いなしの短編集です!



新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)

3位 新選組 幕末の青嵐
(木内昇)


これを読んだら、絶対新選組が好きになる!保証するよ(笑)

様々な隊士の視点から進んでいく物語。皆がカッコ良くて(沖田さんは可愛くて)素敵すぎる。
女性作家さんならではの繊細で、それでいて力強い描写が魅力的でした!

それにしても、土方さんの男前っぷりは異常(* ̄∇ ̄*)

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