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2014.11.15 *Sat*

10月☆ブクログまとめ

すっかり雪景色☆
すっかり雪景色☆ posted by (C)nanaco☆


まだ11月中旬にも関わらず、すっかり雪景色の札幌きもち
写真は北海道庁赤レンガ前。昨日、通勤途中に撮ったものです。

ついこの間紅葉の写真UPしたばかりだったのに!(笑)
早くも朝から雪かきをしなければいけない季節に突入したようですかお
でも根雪になるのはもう少し後かな~せめて12月入ってからになると良いなぁ。

今年もあと1ヶ月ちょっとで終わりなんですねぇ。。。
師走に入るほんの少し前の時期。
毎年一抹の寂しさを感じるのは私だけでしょうか?かお

さて、忘れないうちに先月のブクログまとめをきもち

読んだ本の数:9冊(小説5冊・漫画3冊・雑誌1冊)
観たDVDの数:3本


本は上橋さんの「鹿の王」が面白かったな。

アゴタ・クリストフさんの「悪童日記」は、映画化されたので再読。
やっぱこの本凄まじいわ。読んでいると根こそぎ体力を奪われてしまう感じ(笑)
続く「ふたりの証拠」と「第三の嘘」も、近いうちに再読したいなかお

nanaco☆の本棚 - 2014年10月 (12作品)
東京難民(DVD)
読了日:10月04日
評価4


これは…なかなかヘビーな映画でしたね。

主人公はごく普通の大学生。
親が学費を払わず逃げてしまったため大学を除籍。
家賃滞納で立ち退きを迫られ、ネットカフェで寝泊まりし、
あれやこれやといううちにあっという間に底辺まで落ちてしまう。

正直「底辺」という言葉は嫌いです。
職業には貴賤はないと思うし、どんな仕事であっても
社会が成り立つためには絶対に必要なものだから。
それでも、そんな言い分も綺麗事と思えてしまうぐらいに、
たった半年で落ちるところまで落ちてしまった、そんな印象。
ホストになった主人公に恋をしてしまった茜さんが不憫すぎる。

ネットカフェ難民、貧困ビジネス…
経済大国である日本の裏側は、まさにこの通りだと恐ろしくなりました。
一度落ちるところまで落ちると、そこから這い上がるのは難しい…。




待ちに待った上橋さんの新刊!
今回は積まずに発売後すぐに読み始めました(笑)

今回は大人向けのファンタジーという印象。
守り人シリーズや獣の奏者同様に、
すでに上橋さんの中で世界観がしっかりとできている様子。
架空の世界でありながら、瞬く間にこの世界に引き込まれます。

東乎瑠(ツオル)の支配する岩塩鉱で
奴隷として地獄のような日々を送っていた元<独角>の頭ヴァン。
ある日突然入り込んできた謎の犬に噛まれ、
周りの奴隷達、奴隷監督達までもが次々と倒れていく。
静かに蔓延していく疫病は、異様なスピードで人の命を奪っていく。

噛まれながらも唯一生き残ったヴァンと、幼い少女ユナ。
凄まじい序開きでしたが、2人の出会いと徐々に深めていく絆にほっこり。

そして若き天才医術師ホッサルの物語も同時進行で進められる。
謎の奇病・黒狼熱に挑む彼の姿は本当に格好良い。
ホッサルの従者マコウカンも良いキャラしてますねー!
やたらと医療に詳しい登場人物の中では、唯一読者視点(笑)

ヴァンとホッサル。
上橋作品では珍しくどちらも男の主人公ですが、
2人の道が交わるのが楽しみ。下巻に進みます!




この映画で、マシュー・マコノヒーがアカデミー主演男優賞、
ジャレッド・レトが助演男優賞を獲ったと聞いた時から気になっていた。

特にマシュー・マコノヒーの演技…凄かったです。
役作りのために激痩せしたという事は死っていたけれど、
ここまでとは思わなかった!

HIV陽性と診断され余命が30日とされたロン。
自分が忌み嫌う同性愛者の病気にかかってしまった事が信じられない。
ドラッグなのか女なのか、どこから感染したのかは分からないけれど、
とにかく自堕落な生活を送ってきたロンには心当たりはいくつもあった。

そこから彼の孤独な戦いが始まります。
友人からはホモ野郎と罵られ、エイズだからと触れるのすら疎まれ…
まるで今までのツケが一気にまわってきたかのよう。

同じくエイズを患うトランスジェンダーのレイヨン。
最初は犬猿の仲だったロンとレイヨンが、
徐々にお互いを認め合っていく過程がすごく良かった。
レイヨンを演じたジャレッド・レトの女装姿、綺麗でした(笑)

これが実話に基づいているんだというから驚きですね…
製薬会社の裏側が描かれていましたが、
これが本当だとするとオソロシイ事です。




守り人シリーズや、獣の奏者シリーズに比べると、
登場人物の掘り下げ方が、浅いように感じられます。

でも、命、病、民族、共生、利害関係。
こんなにも複雑に色々な要素が絡みあって、
なおかつそれをファンタジー作品として成り立たせるという、
上橋さんの手腕に脱帽です!!やっぱりこの作家さんすごい。

医療に関してまるで不案内な私でも、
何の抵抗もなく読み進める事ができました。
ホッサルの従者であるマコウカンの視点が個人的には嬉しい(笑)

病に罹りながらも生き延びたヴァンと、天才医術師ホッサル。
2人が出会うシーンにゾクゾクしました。

人と人との繋がりは、決して血や民族からくるものではないんだ、
という事を実感させられた作品。
できることなら、ヴァン、ユナ、サエのその後が読みたい。
ホッサルとミラルの将来は何となく分かるからさぁ(笑)



冬虫夏草
梨木香歩
読了日:10月18日
評価4


「家守綺譚」の続編。

今回もゆったりとした時の流れが何とも心地良いです。
不思議な出来事や妖怪の類も自然と受け入れてしまう主人公が魅力。

隅々まで明るく照らされ、全てが科学的に証明できる現代。
人間の暮らしと光の当たらない部分とが共存していた、
ほんの100年前が少しだけ羨ましく思えてしまいます。
日本語って綺麗だなぁ、自然って美しいなぁ、と思える作品。

ラストは「ゴロー!」と叫びたくなります(笑)





映画化で注目されているので、数年ぶりに再読。

初めて読んだ時の衝撃は、再読しても変わらず。
感情という感情全てを削ぎ落した文体から、
行き場のない怒りと悲しみが滲み出ているようだ。

数年前はただただこの内容に圧倒されて貪るように読んだけれど、
今回は註釈もじっくり読みながら、この世界に浸る。

第二次世界大戦中、ハンガリーを舞台にした物語。
あくまでも淡々と綴られていく双子の日記。
痛みに耐えるためにお互い傷つけ合い、
言葉の暴力に耐えるために言葉でも傷つけ合う。
飢えに耐えるために断食をし、
学校へ通わなくとも独学で勉強をする。

双子の感情は一切描写されていない。
読後に何とも言いようのない乾いた痛みだけが残る。
本当に恐ろしい小説だ…

それでも、これからもきっと双子に会いにこの本を開く気がします。




とうとう大地さんが表紙に!!
「まぁ存分にやんなさいよ」にジーンと。懐の深い人だなぁ。

烏野VS条善寺は、今までで一番楽しい試合でした。
常にハイテンションの条善寺、ちゃんと支えてくれる人がいる。
敵チームまで応援したくなっちゃうのがこの漫画。

ラスト、気になるところで終わってしまったー!!!




今回も美麗な絵にうっとり。

雪路様、どんな男よりも男前!
自由奔放で美人で、一進ママという事に納得。
ママが何を考えているのか…未だ見えてこないのが気になる。
コタさんは相変わらずの過保護っぷりです(笑)

でも琢馬お兄様好きとしては、彼の登場は外せません。
最後の数ページに全てもっていかれました!
お兄様の登場を増やして下さいー><




あの300の続編!という事で、喜び勇んで借りました。

……が、前作があまりにも面白すぎたのでしょうか?
それとも今回の主人公テミストクレスには、魅力がないのでしょうか?
まぁスパルタのレオニダス王と比べるのは酷というものですが…

テミスクレトスは指揮官としてもどこか中途半端な気がするし、
ペルシアの女戦士アルテミシアとの交渉がアレってどうなの?と、
終始冷めた目で観てしまったような気がします(笑)

前作は血生臭いシーン続きでもスタイリッシュで美しかったのですが、
今回は血しぶきばかりが目について(しかもあんなに出ないでしょ)
なんだかなぁ……という感じでした。
回想シーンでレオニダス王が出てくると、ときめきました(笑)

唯一アルテミシアを演じたエヴァ・グリーンが、素晴らしい存在感。
冷血で迷いのない女戦士がハマリ役でした。美しかった。




いよいよラストが近づいているのかな~

赤司様のラスボス度がハンパないです。
「ひざまずけ」「そのまま讃える姿で思い知れ」
「お前たちの敗北は絶対だ」ホント何者!(笑)

コガのエピソードにはウルッとくるし、
誠凛は良いチームだなぁとつくづく思います。
もちろん誠凛に勝って欲しいけど、
赤司様が負ける所を見るのが恐ろしくもあり…
何か自害とかしちゃいそうなんだもん(=v=)




初めての作家さんだったけれど、予想以上に面白かった。
幻想ホラーというべきか?雰囲気が皆川博子さんに似てると思ったら、
解説がまさに皆川さんでビックリしました(笑)

「蘆屋家の崩壊」…閉塞的な集落とある隠された秘密。
「猫背の女」…常軌を逸した女の恐ろしいまでの執念。
「埋葬虫」…虫、虫、虫!!!とにかくおぞましすぎる。
「水牛群」…読んでいるだけで酔ってきそう(笑)夢か、現実か…

このあたりが特に好み。
こうやって思い返してみると、生理的に気持ち悪い作品が多い。
特に「埋葬虫」は、貴志祐介さんの「天使の囀り」に匹敵する気持ち悪さ。

他の津原作品も読んでみたいです。




恐竜の記事も面白かったけど、
一番興味深かったのは、チェルノブイリ見学ツアーの記事。

原発事故で人が住めない土地になり、静かに朽ちていく村。
人の気配のない廃墟には、何とも言えぬ魅力がありますが、
(不謹慎な言い方かもしれませんが…)
当人たちにとってはそれどころではないだろうな。
今なお高い放射線量を考えると、心が痛みます。
福島の問題がある日本も、決して他人事ではない。

カリフォルニアの干ばつのニュースは夏ごろからよく聞いていた。
でもまさかここまで酷かったとは…と驚きました。
そういえば今年は、全然米国のグレープフルーツが店頭に置いていなかった。
雪不足がこんなにも農業に影響してくるのですね。。。

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COMMENT

手応えのある作品が多いですね(^_^)v
東京難民は、今日やっと見れました。原作は読んでいましたが、主人公の転落ぶりが凄まじかったけど、主人公の目線で格差社会の現実と人を生かしていくのは人の縁だというのが実感出来るヒューマンドラマ映画の傑作でした(≧∇≦) 湊かなえの「母性」も、良かったです(^_^)v
by daiyuuki #-
2014/11/15(土) 23:19 [Edit
daiyuukiさんへ
daiyuukiさん、こんにちは~♪
お返事が遅れちゃってごめんなさい><

>東京難民は、今日やっと見れました。原作は読んでいましたが、主人公の転落ぶりが凄まじかったけど、主人公の目線で格差社会の現実と人を生かしていくのは人の縁だというのが実感出来るヒューマンドラマ映画の傑作でした(≧∇≦)

「東京難民」なかなか凄まじい映画でしたね(゚〇゚;)
誰にでも起こりそうな事だけに、何だか他人事とは思えなくて恐ろしかったです…
日本の格差社会はここまできているのかと、
見たくないけれどどうしても目を背けられない、そんな映画でした。
でも案外後味は悪くなかったですよね^^ラストなんかちょっとほっこりして…(笑)
原作は未読なので、こちらも読んでみたいです♪

>湊かなえの「母性」も、良かったです(^_^)v

この本も面白そうですよね。
湊作品、気になる本が沢山あるんですけど、
いつもなかなか購入まで至らないんです~イヤミスのイメージが強いからかな(笑)
筆が早い作家さんのようなので、来年こそは遅れずについていきたいです*^^*
by nanaco☆ #-
2014/11/22(土) 15:08 [Edit

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基本的に評価は甘めかもです。
ストーリーはいまひとつでも、キャラが良ければ全て良し!雰囲気が良ければとりあえず許せる!みたいな所もあります(笑)

ちなみに5つ星に王冠マーク ほし が付いているものは永久保存版きもち

ほし もう最高っ!!
ほし 面白い☆
ほし 惜しいあと一歩
ほし まぁまぁ良い
ほし 普通です。
ほし 苦手…
ほし 何も言えない

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◆2015年マイベスト3◆

百年法 (上) (角川文庫)

百年法 (下) (角川文庫)

1位 百年法
(山田宗樹)


不老不死が実現した世界で、100年後には強制安楽死させられてしまう。

自分ならどうするだろうか、と思わず考えてしまう近未来SF作品。近い未来本当にこんな事が起こりそう。

スピード感あり、とても面白い作品です。
映像化希望!



絶望名人カフカの人生論 (新潮文庫)

2位 絶望名人カフカの人生論
(カフカ/頭木弘樹・編訳)


フランツ・カフカといえば、
ある朝起きると、巨大な虫に変身していた『変身』などが有名ですが、 カフカ自身のネガティブさ加減には、思わず吹き出してしまうほどです・・・!(笑)

あまりにも自虐的でネガティブゆえ、自分の悩みなんかちっぽけに思えてしまう。
元気のない人にこそ、読んで欲しい一冊。



EPITAPH東京

3位 EPITAPH東京
(恩田陸)


エッセイ風の物語、自らを「吸血鬼」と名乗る男の追想、そして作中の戯曲。
・・・と、3つのパートに分かれて物語は進んでいきますが、正直相当のカオス状態(笑)

でも、シェイクスピアの「エピタフ」(墓碑銘)だったり、 なかば都市伝説的な平将門の首塚の話、動物交差点の話など、とにかく雑学が豊富。

何故か最後まで面白く読めてしまった一冊です。

★4位以下はこちら

◆2014年マイベスト3◆

ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

1位 ハーモニー
(伊藤計劃)


もうとにかく面白くて、想像以上に読み易かった事に驚きでした!

戦争、疫病、、、この世の全ての悪を取り除き、完璧に管理された世界は、
ある一人の少女によって綻び始めます。

劇場アニメ化もされ話題になった作品。



深紅の碑文 (上) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

深紅の碑文 (下) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

2位 深紅の碑文
(上田早夕里)


第32回日本SF大賞を受賞した、
「華竜の宮」の続編です。

陸地の大部分が水没した未来。
地球規模の未曽有の大異変を前に、人類はどう対応するのか??

SFですが、決して遠い未来ではない世界の姿かもしれません。傑作です。



ウール 上 (角川文庫)

ウール 下 (角川文庫)

3位 WOOL
(ヒュー・ハウイー)


<サイロ三部作>の第一部目。

全ての生き物が死に絶え、荒廃した未来の世界。 生き残ったわずかな人間達は、地下144階建てのサイロで暮らしているという設定。

<清掃の刑>やらサイロの秘密やら、とにかく謎ばかりの展開で、夢中になって読みました。

★4位以下はこちら

◆2013年マイベスト3◆

金色機械

1位 金色機械
(恒川光太郎)


めちゃめちゃ好みのお話だったー!!

恒川さんといえば幻想的でちょっぴり怖い世界観が魅力なんだけど、
今回はSF・ファンタジーで味付けされた時代物。恒川さんの新境地です。

切なく悲しく、人間臭い恒川ワールドを是非堪能してみて下さい。



10月はたそがれの国 (創元SF文庫)

2位 10月はたそがれの国
(レイ・ブラッドベリ)


不気味・奇妙・不思議。
・・・と3拍子揃ったこの作品。

全体的にホラー色が強く、特に「群衆」「びっくり箱」は一度読んだら忘れられません。

読んでいるうちに、のめり込んでしまう事間違いなしの短編集です!



新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)

3位 新選組 幕末の青嵐
(木内昇)


これを読んだら、絶対新選組が好きになる!保証するよ(笑)

様々な隊士の視点から進んでいく物語。皆がカッコ良くて(沖田さんは可愛くて)素敵すぎる。
女性作家さんならではの繊細で、それでいて力強い描写が魅力的でした!

それにしても、土方さんの男前っぷりは異常(* ̄∇ ̄*)

★4位以下はこちら

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