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2013.04.07 *Sun*

3月☆ブクログまとめ *春物投入第二弾*


またまた1週間ぶりの更新になってしまいました…
バタバタしてたのもようやく落ち着いてきたので、ぼちぼちブログUPしていきます!

3月に読んだ本を、ブクログでまとめました~きもち


読んだ本の数:30冊(小説8冊・漫画20冊・雑誌1冊・ムック本1冊)


nanaco☆の本棚 - 2013年03月 (30作品)

勉強一筋だった雫ちゃんに、少しずつ変化が…
ハル君も雫ちゃんも、何でそんなにすれ違ってるの!?
もうもどかしくてたまらない~(笑)

ヤマケン、すぐにいなくなるキャラだろうなぁと思っていたけど、
以外にも今後絡んできそうな人物で、ちょっと気になっています。

みっちゃんはさりげなくハル君を見守っているお兄さんキャラだし、
夏目ちゃんは面白すぎだし、皆可愛すぎる。




ヤマケンが絡んできたところから俄然面白くなった!

ハル君も可愛いけど、ヤマケンが何故か好きすぎる~。
常に上から目線で、自分の気持ちに気付くのすら断固拒否してる(笑)
でも雫ちゃんの事が気になって仕方がなくてつきまとう。
なんて可愛いヤツ……!!

夏目ちゃんにも恋の予感で、皆応援したくなりますね。
ササヤン→夏目ちゃん なんだよね??




夏目ちゃんの過去編あり。あまりにも不憫ですね~(泣)
可愛すぎる女の子っていうのも大変。本人には全くその気がなくても。
女同士の嫉妬ほどイヤなものはないなぁ…。

だから外見に無頓着な(自分にも他人にも)雫ちゃんがいて、
夏目ちゃんは本当に救われただろうね。
みっちゃんみたいな包容力ある男性が現れたら、私もきっと惚れる!

……でも好きなのはやっぱりヤマケン。好き。



ジェノサイド
高野和明
読了日:03月03日
{book['rank']


とても面白かった!!!
久々に手に汗握るようなSFを読んで、満足感でいっぱいです。

高野さんってこういう作品も書けるんだ、と正直驚きました(笑)
巻末の膨大な参考文献の数からも、想像を絶するような勉強と取材を
重ねられたんだろうなぁ、というのが伝わってきましたね~。
(ま、貴志さんの「天使の囀り」あたりに比べるとツメの甘さもあるけれど)

ジェノサイド=集団虐殺。
この不穏なタイトルの意味する事が分かった時、鳥肌が立ちました。

アフリカのコンゴで、ある極秘の暗殺任務を請け負った4人の傭兵。
同じ頃日本では、大学院生が急死したはずの父親からメールを受け取る。
そして、アメリカ・ホワイトハウスでは水面下で活動する各機関の幹部達…

コンゴでは一体何が起こっているのか?
何故特定の民族の虐殺を命じられたのか?ウイルスか?それとも…

あちこちで専門的な用語が出てくるものの、
これだけ勢いで読ませてくれる作品は、なかなかありません。
ここ数年、このミスとは相性があまり良くなかったのですが、
今回ばかりはちょっと見直しました。Good job!高野さん!




雫ちゃんの弟くん、無愛想すぎて笑える。お姉ちゃんそっくり!
何だかんだでハル君は水谷家に馴染んじゃってますね。
雫ママとハル君の対面が、今から密かに楽しみ。

大島さんも健気だなぁ…。
イイ子ばっかりだから、皆幸せになってほしいけど、、、
そういう訳にもいかないですもんね。




あ~夏目ちゃん、、、(泣)
誰が悪いわけでもないのに悲しすぎる。
でも雫ちゃんがやっと人間らしい(?)感情を見せてくれて嬉しいです。

そして雫ちゃん×ハル君×ヤマケンの三角関係!
いいね、この構図…(*^^)




伊代ちゃん、うわ~強烈なキャラ!と思ったけど、
案外面白い子(笑)霊感少女のお話、笑いました、、、
兄妹揃って、また随分な人を好きになるもんだなぁ。

雫ちゃんはもうヤマケンにしとけよ!ってくらい好きだ。
キャンプ場の「無神経な女だな」のあの笑顔……キュン。




伊代ちゃんにタジタジの優山さんが可愛いなぁ。
あんなモテるくせに、心は中学男子(笑)色々ツボです。

ササヤンは密かに夏目ちゃんの事見守っていてくれますね!
近づきすぎず、かといって離れる訳でもなく。イイ人だ~
この二人も、うまくいって欲しいな。




前作「風の影」に比べると、良くも悪くも軽くなったという印象です。
軽妙な文章を楽しめる反面、重厚さが感じられなくなりましたねぇ。
ま、これはこれで良いと思いますが。

ダビッドとイサベッラの掛け合いが面白いです!
皮肉屋のダビッドに、すかさずイサベッラが反論するタイミング(笑)
絶妙なんですよね~

ミステリというよりもファンタジーに近い気もしますが、
一体どんな結末が待っているのでしょう??
「忘れられた本の墓場」や「センペーレと息子書店」、、、
また戻って来る事ができて嬉しい。




上巻を読んで、今回は正直ちょっと期待外れかな?と思っていました。

ゴメンナサイ!!
下巻では、謎になっていた様々な出来事が繋がって、
本当にページを繰る手が止まりませんでした~><

前作で登場した少年ダニエルが、こんな形で出てくるなんて嬉しい。
「天使のゲーム」のエピローグが前作「風の影」に繋がっているのですね。
プロットの巧みさ、溢れ出す美妙な言葉の奔流に圧倒されました。
ミステリというよりは、幻想小説のような趣ですね。

イサベッラとのかけがえのない友情、
クリスティーナとの身を焦がすような切ない恋も物語に華を添えています。
それにしてもラストの展開は驚きですね…!(好きです^^)

さて、この<忘れられた本の墓場>シリーズは四部作になるとのこと。
パズルのピースが全て埋まった時、どんな世界を見せてくれるのでしょう?
今から待ち遠しいです☆




ここにきて雫ちゃん、ついにドレスアップ!
モサいのがついに美女になりましたね~王道だけど好き。
そしてハル君の反応薄いのもやっぱり予想通り(笑)

ヤマケンとハル君の幼い頃のエピソードも可愛いです。
だんごむし……きっと雫ちゃんなら動じない。




あぁ~~ヤマケン、、、何故!!!
こればかりは仕方のない事なんだけど、悲しいなぁ。
でもハル君の包容力の大きさにもドキリとしたり。
基本この漫画、カッコイイ人が多すぎなんですよね(笑)

そしてちょこちょこと出てくる弟の隆也くんの発言が、いちいちウケる。
キミはずっとそのままでいて…

結局このシリーズ、一気読みしてしまった。
次巻は夏かぁ~待ち遠しいです!



天使 (文春文庫)
佐藤亜紀
読了日:03月13日
{book['rank']


佐藤作品は、「バルタザールの遍歴」以来2冊目。

何とも色気のある文章、と言ったら良いのでしょうか。
硬質で一切隙がないように見えるのだけれど、匂い立つような色気がある。

世界史のある程度の知識があったほうが、より楽しめます。
余計な説明は一切なく、ともすれば読者は置き去りにされそうになります。
ほほほ、ここまでついてこれるかしら…!?と言われているような(笑)

人の頭の中を覗けたり、思うがままに記憶を操れたり、、、と、
"感覚"という超能力を持つ異能者達の物語。
家族をなくした薄汚い少年ジェルジュが、"顧問官"に拾われ、
やがて凄まじい能力を持つ美しい青年へと成長していきます。

何故か一番印象に残っているのは、
ジェルジュがやたらと「歩く」のが好きな青年であるという事。
「送っていくか?」「いや、歩く」この会話を何度目にした事か(笑)
そしてまぁよくこんなに女性にモテるわと、呆れる程の年上キラーっぷり。

難解な部分もありますが、面白かったです。
続編「雲雀」も読んでみます!




これはまたかなり奇抜な設定ですね~(笑)
何しろ生徒全員が先生を暗殺しようとしているんだから。
殺せんせーがやたらと可愛く見えてしまう不思議。

最初は、こんなのをジャンプで連載して良いのかと思ったけど、
意外や意外、ちゃんとしっかり学園コメディ物になってます!




第10回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作。
念願の文庫化です!!ようやく、、、という気持ちで手に取りました。

南洋の孤島に調査のために訪れた瞳子は、
ゲリラの頭目・ヤンと出会い、行動を共にすることになります。
何故かヤンと夢を共有し、いくつもの島の未来を垣間見る瞳子。

夢と現実の狭間をフワフワと漂っているような世界観はとても魅力的。
ただ、このラストはどうかなと思わないでもないです。あまりにも曖昧。
題材はとても良いと思うのに、きちんと生かしきれていない印象でした。

主人公の瞳子に、あまり感情移入できなかったせいかもしれません。
どうしても感情的で自分勝手な人間に見えてしまって…^^;

「黄金の王 白銀の王」の聡明な二人の王にいたく感動した私には、
どうしても何かが欠落した主人公に思えてしまいました(笑)




ドラマCD付き特装版が欲しかったけど、
さすがに値が張るので、通常版で我慢です(笑)

原作既読ですが、このあたりから駆け足気味になってくるんだよなぁ…
今まで丁寧に聖都市NO.6の内と外を描いてくれたんだから、
もっとじわじわと暗部に迫ってくれても良いのでは?と思います。
ネズミの過去はちょっと唐突過ぎる気がします^^;

ただ、木乃ひのきさんの漫画版は、
あくまでも原作に忠実に描かれているので好感が持てますね。
次巻はいよいよ矯正施設に突入。こうなったら最後までついて行きます!




ビッチ先生、何気に好き!
殺せんせーが、そのへんの教師よりも模範的な熱血教師なのがウケます。
徹夜で作った修学旅行のしおりとか、普通に読んでみたい…

渚くんとカエデちゃんはどこまでも可愛くて、この二人癒される。
カルマくんの強烈なキャラも、今やE組には欠かせません。
将来の目標、「悪の官僚」って(笑)




前原くんの元カノのくだり、妙にリアルだった。
嫉妬、劣等感、人間の醜い部分を描くのがすごく上手い!
落ちこぼれE組は、やたらと団結力あるよね(笑)

ビッチ先生が、自然にクラスに馴染んでる…




ポアロシリーズ3作目。

なるほど、こういう展開でしたか!
ミステリが溢れている今となっては目新しいトリックではないけれど、
当時はフェアかアンフェアかで、大きな波紋を投じたと言います。

巧みにミスリードされちゃうんですよね。
今回はポアロの相棒のヘイスティングズが登場しない、、、
でもその代わりに語り手のシェパード医師が、相棒役を務めています。
今思えば、あちこちに伏線は隠されていたのに気づかなかった(笑)

個人的には、ミステリはフェア云々よりも、
単純に面白いか面白くないかで、その作品の価値が決まります。
私はとても楽しめました!!

でも愛しのヘイスティングズよ、、、次こそは出てきておくれ。




読んでて力が入る漫画NO.1☆

太一が、ようやく千早と同じ土俵に上がってきました!
「太一なのに、知らない人みたいだ でも太一だ」
ある意味、千早が初めて太一を意識した瞬間だったのかも。

そして新も今頃になって(?)黒さに目覚めてきました。
皆が幸せになって欲しい…(特に太一は報われて欲しい…)

かなちゃんの薀蓄がすごい。。。




は~ホント癒される、この漫画^^

先生は相変わらず、残念すぎる可愛さだし(笑)
ヒロシの普通っぽさにも拍車がかかり(クロシ!)、、、
たまちゃんの「悲しみを秘めたピタロ」発言に爆笑しました。

ほっこりして、プッと吹き出し、ほろりときて、爆笑。
何だかもう色々絶妙なんですよね~。大好きです。

次巻は9月かぁ、待ち遠しいです!




もう10年も前の漫画なんですね~。

昔友人から途中まで借りて読んだ事があったんですが、
久々に本屋さんで見かけて、懐かしくなり思わず買っちゃいました。

少年漫画らしい超能力バトル物です。
謎の自殺ウイルス。何故か皆幸せそうな顔をして自殺していく。
背後には何があるのか?結構容赦なくガンガン人が殺されていきます。

幼馴染の3人の気持ちが、徐々に離れていくのが悲しい。
内容すっかり忘れているので、読み進めていくのが楽しみです。




いやぁな読後感ばかりの作品を集めた短編集。

表紙はキューピーちゃんっぽい可愛い表紙だけど、
中身は、まぁここまで読後感悪い作品を集めた事!と脱帽モノです(笑)

クリスティーの「崖っぷち」は、
上品な語り口ながらも、女性同士のドロドロした関係が描かれていて、
すごく面白かったです。オチが最高です~^^

ウラジーミル・ソローキンの「シーズンの始まり」も好き。
最初はごく平凡な狩猟のシーンに思えるのだけれど、、、恐ろしいね。
「青い脂」読みたい!

リチャード・クリスチャン・マシスンの「赤」は、
短いながらも強烈な印象を残す作品でした。赤い、赤い…

シャーリイ・ジャクスンの「くじ」は再読でしたが、やっぱり面白かった!
何故村人達は毎年くじを引くのか…そして当選した者は…??
背景が詳しく語られていないだけに、恐ろしさも増しますね。




稜さん、可愛いな~(*^_^*)しかもイイ人!
旦那さんと娘ちゃんの写真を携帯に入れてるとか、もうキュンとくる(笑)
そしてユータ君も。太輔、最後まで面倒見て欲しい…

太輔だけが、"仲間"の気配を感じ取れないのは何故なのか?
大きな力を秘めているように見えるけど、それを活かす事はできるのか?
まだまだ分からない事だらけです。




次々と現れる能力者達。

風を操る者、未来を覗く事ができる者、別の世界を形作る者。
能力者達が集結したら、凄まじい事になりそうです。

遊園地のくだりは切なかったですね…




またまた魅力的な美少女が登場!
奈美ちゃんも、何やら心の闇を抱えていそうで気になるキャラ。

そして死神を操るキモチワルイおデブちゃんも登場(笑)
あ~こういう人いるいる、ってつい思ってしまった。
でも能力者の中でも死神っていうのは厄介ですね。




やっぱりあさのさんのお話は良い!
児童向けではあっても、間違いなく大人の心に響くものがある。

「NO.6」や「ミヤマ物語」もそうでしたが、
社会の最下層の少年が、必死にあがいて自分の進む道を見つける。
そういう人間の姿を描くのが、とてもお上手な作家さんだなと感じます。

今回は、近未来の宇宙が舞台という事で、
のめりこめるか心配な部分もありましたが、杞憂に終わったようです。

国王を頂点とする階層制。その日生きるのもやっとの貧しい住人達。
そんな中母を助けて生きるヤンと、彼を支える親友のゴド。
そしてある日突然、城に連れて行かれたヤンの妹ナコ。

紅色のエイの形をしたヴィヴァーチェ号も勿論魅力ですが、
ヤンと、彼を取り巻く仲間達がホント良い味出してます!
「NO.6」DVDジャケットのイラストを描いていたtoi8さんの表紙絵も素敵。

続きを読むのが楽しみです♪




まず一言言わせて下さい…
実写映画化はやめて~~;この漫画は実写にしちゃいけませんよ!
セバスの美しさ&禍々しさを表現できる人はいません。断言します。

それはさておき、漫画の感想を。
いつもながら超カオスで、何でもアリなこの漫画が大好きです(笑)
シエルパパのイケメンっぷりにもドキドキするし、
懐かしいあんな人やこんな人の登場にもテンション上がりました。

いつもカバー下を真っ先に見てしまう。。。




一番面白かったのは「無人飛行機がやってくる」。
なんだこれ、SFの世界じゃないか!
虫や鳥の形をした無人飛行機…気づかれずに敵陣に入り込み…
こんなのが当たり前になってしまったら、間違いなく恐ろしい事になる(笑)

時代が進むにつれて、人間はどんどん頭しか使わなくなるなぁ。
行方不明者やはぐれた羊の捜索なんかには役立つかもしれませんが、
結局国防と称して戦闘に使われてしまうんでしょうね。

「月光がいざなう夜の庭園散歩」
夕暮れ時や、人気のない夜の庭園には、例えようのない美しさがある。
世界各国の夜の庭園の写真が載せられています。
夜桜の季節ですね(*^_^*)




想像していた以上に充実した内容でした!

私はゲームから興味を持ったクチなんですが、
史実を追っていくうちに、それまで以上に新選組が好きになってしまって。
そんな新選組ファンにはたまらない一冊になっていると思います。

京都・日野・会津・函館。
新政府軍に追い詰められ、徐々に北上していく彼らの足跡を辿ります。
新選組ゆかりの地が丁寧に紹介されていて、
すぐにでも京都に行きたくてたまらなくなってしまった(笑)

新選組好き、「薄桜鬼」好きには永久保存版の一冊です。

powered by booklog



おぉ~今月は結構本読んだぞ☆……と思ったけど。

残念!漫画が20冊!!!(笑)

「となりの怪物くん」が面白くて、結局全巻読んでしまった。
基本的に、恋愛やドロドロが嫌いで少女漫画はあまり好まないのですが、
この漫画はコメディ色が強いです。皆がサバサバしてて個性的なのでいちいちウケる。

これはきっと会社の先輩も楽しめる!と貸してみたら、
「これなかなか非現実的な漫画だよね」と言われましたかお

…ん?そうなんですか?
普段超能力モノとかバトルモノとか、そんなのばかりだったので、
今回のは現実的だとばかり思ってましたが…そういう意味じゃないのかな?(笑)


ライン



話は変わりますが、、、
先日の*春物投入*に続き、第二弾ですきもち

今シーズンは、もうこれ以上服は買わない。あとは本代にまわします!


KIMG0120.jpg

BEAMS LIGHTSで購入した、ペイズリー柄のストール。

KIMG0121.jpg

earth music&ecologyのフリルブラウス。
このショップはプチプライスなので、インナー等は結構使えます!
ただ年齢的にギリギリなのかな~~(笑)

KIMG0122.jpg

INDIVIの膝丈タックスカート。
サラッとした少し光沢のある素材で、夏でもガンガン着まわせそうです。

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COMMENT

nanaco☆さん、こんばんは!
今回はマンガ結構ありますよね。
「となりの怪物くん」わたしもヤマケンスキーです(≧∇≦)
伊代ちゃんを最初見たときルックスがヤマケンぽくていいなあと思っていたら、妹だったw

ちはやふるはアニメで観てますが、太一スキーです。
最初のころは新のほうが好きだったんですが。
「しのぶれど」の歌のような太一には報われてほしいです。
周防名人の嫌われっぷりも気になります。

春服素敵ですね(≧∇≦)
寒がりのわたしはまだ冬っぽい服装です(-_-;)
by Cedie #SFo5/nok
2013/04/07(日) 20:45 [Edit
nanaco☆さん、こんばんは~(^^)/

『ジェノサイド』は、文庫化を楽しみに待つとして、
『天使のゲーム』と『天使』は近いうちにチャレンジしたいです~(><)
あ~、せめて一日が30時間あればなぁ~(笑)

『暗殺教室』…何だか、めちゃめちゃ物騒なタイトルですねぇ(笑)
ホラー漫画かと思ったら、学園コメディーなんだ~(@_@)
何だか凄く面白そうで、ちょっぴり気になるかも!^^

あさのさんの『ヴィヴァーチェ』、
本屋さんであらすじをチェックした限りでは、
いまいちハマれそうな感じはしなかったんですが…(^_^;)
読んでみると、やっぱり面白かったですか!?
続きの第2巻も発売されてるみたいだけど、
このシリーズは第2巻で完結なのかしら???
詳しいレビューのUPと、第2巻の感想も
楽しみにしていまーす(^o^)丿

今度の春服も、落ち着いた雰囲気で素敵~☆
さすがnanaco師匠、センスが良いですねっ(^_-)-☆
by miwa125 #-
2013/04/08(月) 18:06 [Edit
Cedieさんへ
Cedieさん、こんばんは~♪

3月は漫画ばっかりでしたね…(笑)
面白いシリーズがいっぱいありすぎて、ついつい買い過ぎちゃいましたよ~^^;

>「となりの怪物くん」わたしもヤマケンスキーです(≧∇≦)
>伊代ちゃんを最初見たときルックスがヤマケンぽくていいなあと思っていたら、妹だったw

ヤマケン、本当カッコイイ!!!むしろハル君より好きですよ…
どうも報われない、可哀想な子に弱いです。。。
伊代ちゃんとヤマケン、微妙な兄妹の関係が笑えますよね~(゚×゚*)プッ
怒涛の勢いで読んでしまったのですが、もっと大事に読めば良かったなぁ…と。
次巻が待ち遠しいですね☆

>ちはやふるはアニメで観てますが、太一スキーです。
>最初のころは新のほうが好きだったんですが。

あっ、それ分かります!!
私も最初の頃は新の方が好みでしたが、最近の太一は素敵ですよね(*^_^*)
なんか色々頑張ってるのに空回りしてる感が、あまりにも不憫で…(笑)
新もだんだんと千早を意識し始めて、爽やかな三角関係になりそうですね^^

>春服素敵ですね(≧∇≦)
>寒がりのわたしはまだ冬っぽい服装です(-_-;)

ありがとうございます~♪
こちらはまだまだ寒いんですけど、かなり我慢して春服着てます><
せめて気温二桁まで上がってくれたら良いのですが、、、
もう関西の方は20℃近くまで上がっていませんか!?
この間TVで半袖着ている人が映っていて、びっくらこきましたー!!w( ̄o ̄)w
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2013/04/08(月) 23:02 [Edit
miwa125さんへ
miwaさん、こんばんは~♪

>『天使のゲーム』と『天使』は近いうちにチャレンジしたいです~(><)
>あ~、せめて一日が30時間あればなぁ~(笑)

偶然にも、どっちも「天使」繋がりですよねぇ(笑)
特に「天使のゲーム」の方は、きっとmiwaさんも好きだと思うしホントおすすめですよ☆
読みたい本が多すぎて、全然読書が追いつかないですよね~^^;
一日30時間あったら、きっと一日一冊ペースで読める!!
…それか、眠らなくても良い身体に進化するとかヽ(*'0'*)ツ

>『暗殺教室』…何だか、めちゃめちゃ物騒なタイトルですねぇ(笑)
>ホラー漫画かと思ったら、学園コメディーなんだ~(@_@)

簡単に言っちゃうと、クラスの生徒皆で担任の先生を暗殺しようとする漫画なんです^^;
設定からして、最初は「これジャンプで連載して良いの?」と思ったんですけど、
これが意外にもイイ漫画なんですよ~笑えるし、大切な事を教えてくれるし。
しかも先生は人間じゃなくて、身体能力がハンパないので、ちっとも殺せない(笑)
色々笑いのツボがあって、これはもうコメディの域ですよぉ~~(* ̄ー ̄)v
miwaさんも機会があったら是非読んでみてね!

>あさのさんの『ヴィヴァーチェ』、
>本屋さんであらすじをチェックした限りでは、
>いまいちハマれそうな感じはしなかったんですが…(^_^;)

いや~miwaさん!「ヴィヴァーチェ」面白いですよ!(どうしても「フルーチェ」に見える…)
宇宙モノって題材があまりにも果てしない感じがするので、最初はどうかなぁと思いましたが、
社会の最下層の少年二人が主人公というのが「NO.6」に重なって、、、
ついつい二人に感情移入しちゃいました(*^^)v
でももしこれ2冊で終わると、また中途半端な感じになっちゃいそうですね(泣)
ちょっと不安はありますが、近いうちに2巻も読んでみようと思います~♪

>今度の春服も、落ち着いた雰囲気で素敵~☆
>さすがnanaco師匠、センスが良いですねっ(^_-)-☆

ふっふ、褒めても何も出ないですよぉ~( ̄w ̄)
特別に、「nanaco師匠にマッサージをしてあげる券」一年分!!(いらない!爆)
春はやっぱり明るめの色が着たくなりますね♪
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2013/04/08(月) 23:19 [Edit

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Author:ななこ
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レビューの評価について

基本的に評価は甘めかもです。
ストーリーはいまひとつでも、キャラが良ければ全て良し!雰囲気が良ければとりあえず許せる!みたいな所もあります(笑)

ちなみに5つ星に王冠マーク ほし が付いているものは永久保存版きもち

ほし もう最高っ!!
ほし 面白い☆
ほし 惜しいあと一歩
ほし まぁまぁ良い
ほし 普通です。
ほし 苦手…
ほし 何も言えない

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◆2015年マイベスト3◆

百年法 (上) (角川文庫)

百年法 (下) (角川文庫)

1位 百年法
(山田宗樹)


不老不死が実現した世界で、100年後には強制安楽死させられてしまう。

自分ならどうするだろうか、と思わず考えてしまう近未来SF作品。近い未来本当にこんな事が起こりそう。

スピード感あり、とても面白い作品です。
映像化希望!



絶望名人カフカの人生論 (新潮文庫)

2位 絶望名人カフカの人生論
(カフカ/頭木弘樹・編訳)


フランツ・カフカといえば、
ある朝起きると、巨大な虫に変身していた『変身』などが有名ですが、 カフカ自身のネガティブさ加減には、思わず吹き出してしまうほどです・・・!(笑)

あまりにも自虐的でネガティブゆえ、自分の悩みなんかちっぽけに思えてしまう。
元気のない人にこそ、読んで欲しい一冊。



EPITAPH東京

3位 EPITAPH東京
(恩田陸)


エッセイ風の物語、自らを「吸血鬼」と名乗る男の追想、そして作中の戯曲。
・・・と、3つのパートに分かれて物語は進んでいきますが、正直相当のカオス状態(笑)

でも、シェイクスピアの「エピタフ」(墓碑銘)だったり、 なかば都市伝説的な平将門の首塚の話、動物交差点の話など、とにかく雑学が豊富。

何故か最後まで面白く読めてしまった一冊です。

★4位以下はこちら

◆2014年マイベスト3◆

ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

1位 ハーモニー
(伊藤計劃)


もうとにかく面白くて、想像以上に読み易かった事に驚きでした!

戦争、疫病、、、この世の全ての悪を取り除き、完璧に管理された世界は、
ある一人の少女によって綻び始めます。

劇場アニメ化もされ話題になった作品。



深紅の碑文 (上) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

深紅の碑文 (下) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

2位 深紅の碑文
(上田早夕里)


第32回日本SF大賞を受賞した、
「華竜の宮」の続編です。

陸地の大部分が水没した未来。
地球規模の未曽有の大異変を前に、人類はどう対応するのか??

SFですが、決して遠い未来ではない世界の姿かもしれません。傑作です。



ウール 上 (角川文庫)

ウール 下 (角川文庫)

3位 WOOL
(ヒュー・ハウイー)


<サイロ三部作>の第一部目。

全ての生き物が死に絶え、荒廃した未来の世界。 生き残ったわずかな人間達は、地下144階建てのサイロで暮らしているという設定。

<清掃の刑>やらサイロの秘密やら、とにかく謎ばかりの展開で、夢中になって読みました。

★4位以下はこちら

◆2013年マイベスト3◆

金色機械

1位 金色機械
(恒川光太郎)


めちゃめちゃ好みのお話だったー!!

恒川さんといえば幻想的でちょっぴり怖い世界観が魅力なんだけど、
今回はSF・ファンタジーで味付けされた時代物。恒川さんの新境地です。

切なく悲しく、人間臭い恒川ワールドを是非堪能してみて下さい。



10月はたそがれの国 (創元SF文庫)

2位 10月はたそがれの国
(レイ・ブラッドベリ)


不気味・奇妙・不思議。
・・・と3拍子揃ったこの作品。

全体的にホラー色が強く、特に「群衆」「びっくり箱」は一度読んだら忘れられません。

読んでいるうちに、のめり込んでしまう事間違いなしの短編集です!



新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)

3位 新選組 幕末の青嵐
(木内昇)


これを読んだら、絶対新選組が好きになる!保証するよ(笑)

様々な隊士の視点から進んでいく物語。皆がカッコ良くて(沖田さんは可愛くて)素敵すぎる。
女性作家さんならではの繊細で、それでいて力強い描写が魅力的でした!

それにしても、土方さんの男前っぷりは異常(* ̄∇ ̄*)

★4位以下はこちら

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