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2012.10.24 *Wed*

「楊令伝」北方謙三



Amazonのページはこちら→集英社文庫 『楊令伝』 完結BOX


楊令伝
著者:北方謙三
評価:ほし



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
梁山泊炎上から三年―。宋との戦に敗れた漢たちは各地に潜伏し、再起の秋を待ち続けていた。燕青は、梁山湖に沈められていた軍資金の銀を引き上げる。呼延灼、張青、史進は各地で流浪の軍を組織していた。青蓮寺による残党狩りが熾烈を極めるなか、梁山泊軍には「替天行道」の旗を託された男、青面獣・楊令の帰還が待ち望まれていた。漢たちの熱き志を刻む「北方水滸」の続編、待望の文庫化。(1巻あらすじ)



「水滸伝」にいたく感動してから約半年。
続編「楊令伝」の1巻目を手に取った時のドキドキ感、今でも覚えています。

全15巻を一気読みできるという贅沢……
こんな幸福な時間は、「グイン・サーガ」が月刊になった時以来でしょうか(笑)
約4ヶ月かけて、全巻読み終える事ができました~かお

北方さんの描く漢達は、おそらく男でも惚れてしまうような恰好良さ。潔さ。
「何故ここで…!?」 という読者の悲痛な叫びを無視して、次々と散っていく儚さ。
散り際の美しさへの憧憬。いかに綺麗な死を迎えるのか?

きっと、そのあたりが私を北方ワールドへと引きずり込んだのでしょう。。。

ライン

key_01.gif ≪オススメPoint≫ 水滸伝続編  恰好良すぎる漢達  死なないで~(泣)


「楊令伝」は、そのタイトルの通り「水滸伝」でも登場した楊令が主人公です。
あんなに小さかった男の子が、立派な青年になって……感慨深いものがあります。

懐かしいメンバーが次々と顔を揃え始め、懐かしさと嬉しさに心を躍らせましたきもち
そして、前作で活躍した豪傑達の息子らも登場し、テンションは既にMAX↑↑(笑)

強弓の花栄の息子の花飛麟。(父子揃ってイケメン!息子は高慢さが玉にキズ)
双鞭・呼延灼の息子の呼延凌。(泣きましたよ…父と子の絆。お父さん、かっこよすぎるよ!)
霹靂火・秦明の息子の秦容。(茫洋とした雰囲気がたまらなく魅力…成長に期待大)

……と、ここには書ききれない素敵な漢達が沢山いるわけなんですが。
新頭領・楊令の下、新たなメンバーで国を作っていく過程が良かったですね。

悩ましいのは、敵側にあたる官軍の登場人物もまた、魅力的な事だなぁきもち
死なせてしまうのが惜しいくらい男気に溢れた軍人・童貫元帥だったり、
国のあり様に徐々に疑問を抱き始める若き軍人・岳飛だったり。

挙句の果てには、宗教の力で強大な軍を作り上げた方蠟まで好きになってしまったり!(笑)
単なる勧善懲悪では割り切れないところが、北方ワールドの魅力ですねかお

ラストには賛否両論あると思います。ここまできてそれはないっしょ!…と。
十分に楽しませて頂きましたが、楊令の死だけは悲しくてたまらないので、★-1つです。

さて、お次は「岳飛伝」。文庫化まで待てるかな~~きもち


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COMMENT

nanaco☆ちゃん、おはようございます!

どんだけ格好いい男達が登場するんだろう?(*^^*)
nanaco☆ちゃんの興奮ぶりが伝わってきます。
でも、みんな死んじゃうのね。。。

こうやって大作を読み続けて行くと、登場人物もどんどん成長していって、

「あんなに小さかった男の子が、立派な青年になって……」
まるで母の気分ですね。(笑)
by picchuko #-
2012/10/25(木) 08:30 [Edit
『楊令伝』読了おめでと~♪
nanaco☆さん、こんばんは~(^^)/

『楊令伝』15巻も、ついに読了ですね!
nanaco☆さん、おめでと~~~\(^o^)/
レビュー、待ってましたよ♪
やっぱり『三国志』同様、敵味方関係なく
格好いい男たちのオンパレードなんですね(*^^*)
散り際の潔さ・美しさ…何だか男の美学を感じますね~。
そういう生き様、哀しいけど、めちゃめちゃ魅力的だわぁ~(*≧▽≦*)
賛否両論ありそうなラストが、とっても気になります(><)
とりあえず『楊家将』をGETしたので、そちらから読んでいきますね♪
あとは順番に読んでnanaco師匠を追いかけたいと思いま~す(*^^)v
たぶん追いつけないでしょうが…(笑)
by miwa125 #-
2012/10/26(金) 18:24 [Edit
師匠ぉ~
nanaco☆さん、おはようございます♪

「楊令伝」って水滸伝の続編だったのですか~!! 全15巻を一気読みって(゜レ゜)ひゃあ~相変わらず凄いッス^m^

えっと、すいません、楊令? 水滸伝は中学生の時に、漫画と本の両方読んだのですが、忘れてしまいました。
ああ、なるほど・なるほど、若い世代なのですね! 花栄、覚えてます!! 息子さんが出て来るんですか?! 面白そう!!!

>単なる勧善懲悪では割り切れないところが、北方ワールドの魅力です

おお~、そういうの好きです! また読みたい本が\(~o~)/ ううううう北方水滸伝、挑戦したいなあ(*_*)
by いりえ #-
2012/10/27(土) 09:16 [Edit
水滸伝の続編が楊令伝なんですね。初めて知りました。
北方謙三さんはまだ未読の作家さんなのでぜひ読みたいんです。
しかし結構な巻数です(-_-;)

nanaco☆さんの興奮っぷりが伝わるのでかっこいい人が多いというのもものすごく気になります。
by Cedie #SFo5/nok
2012/10/27(土) 21:17 [Edit
読了おめでとうございます!
nanacoさん、おはようございます。
楊令伝、読了!おめでとうございます。
水滸伝みたいに、凄い漢たちの生きざまを見れるんですね!
面白そう!
by 日向 永遠 #MTvX3K/M
2012/10/28(日) 09:10 [Edit
picchukoさんへ
picchukoさん、おはようございます~♪

お返事が遅れちゃってゴメンナサイm(*- -*)m
すっかり風邪を引いてしまって、今日はお休みです。。。

>どんだけ格好いい男達が登場するんだろう?(*^^*)
>nanaco☆ちゃんの興奮ぶりが伝わってきます。

この本を読んでいると、現代の「草食系」がかなり頼りなく思えてきます~(笑)
あまりの恰好良さ、男らしさに胸が高鳴りますよ…(*^.^*)ドキドキ
北方さんがハードボイルド作家だと言われる理由が、読んでいるとよく分かります!
女性は決してお目にかかる事のできない世界、、、とでも言うんでしょうか。
新選組もそうですが、滅びの美学のようなものがあるんだと思います^^

>「あんなに小さかった男の子が、立派な青年になって……」
>まるで母の気分ですね。(笑)

そうそう、母か姉にでもなったような気分です~(・・。)ゞ
成長してくれるのは嬉しいんだけど、誰も彼もが死に向かっている気がして。
「この子も成長したらきっと…」と思うと、切なくなっちゃいますねぇ^^;
by nanaco☆ #-
2012/10/31(水) 08:55 [Edit
miwa125さんへ
miwaさん、おはようございます~♪
お返事が遅れちゃって、ごめんなさい!(*_ _)人

えへへ…とうとう「楊令伝」読破しちゃいました☆
1冊読んで、続きが手元にあるっていうのは本当に幸せな事ですねぇ('-'*)フフ
正直「水滸伝」ほどの勢いはなかったものの、安定した面白さでした。

>散り際の潔さ・美しさ…何だか男の美学を感じますね~。
>そういう生き様、哀しいけど、めちゃめちゃ魅力的だわぁ~(*≧▽≦*)

さっすが一番弟子のmiwaさん!(笑)分かっていらっしゃるのぅ(* ̄ー ̄)v
そうなんですよ、生き様も恰好良いんだけど、それ以上に美しい散り方で…。
これがもし無様に死んじゃったら、こんなには感動しないと思うんです。
だけど、皆がしっかりと志を持って、仲間を助けて死んでいく。毎回涙、涙です><

賛否両論ありそうなラストですが、
きっとこの終わり方だからこそ、次の「岳飛伝」に繋がるんだろうなぁという気もします。
だからといってスッキリと割り切れる訳じゃないのが、悲しいところなんですが~^^;

>とりあえず『楊家将』をGETしたので、そちらから読んでいきますね♪
>あとは順番に読んでnanaco師匠を追いかけたいと思いま~す(*^^)v

おぉ~「楊家将」!これも素晴らしい作品でした。「血涙」も続けて読んで下さいね☆
miwaさんの感想が、ものすごく楽しみデス((o(^-^)o))
「岳飛伝」が文庫化される頃には、一緒に読んでいけると良いですね~♪
by nanaco☆ #-
2012/10/31(水) 09:11 [Edit
いりえさんへ
いりえさん、おはようございます~♪
お返事が遅れちゃってごめんなさい(。-人-。)

北方水滸伝、もうこれはイチオシです!!!
私は「水滸伝」はほとんど予備知識なく、漫画で少し読んでいた程度だったんですが。
それでも一気に読ませてくれる北方さんの筆力、本当に尊敬します~(*^m^*)

もうね、とにかく登場人物が皆カッコイイんですよ☆
実は北方作品の中で、それぞれの容姿に関する細かい描写はあまりないんです。
せいぜい「端正な顔立ち」とかその程度(笑)なのに、こんなにカッコイイのはどういう事!?
…と、色々考えていて分かったんです。「生き方」自体が素敵なんだって\(^▽^)/

>えっと、すいません、楊令?

楊令は楊志の血の繋がっていない息子という設定で、北方さんの創作だったと思います。
それを実在した岳飛なんかと戦わせちゃったりするんだからスゴイですね(笑)
続く「岳飛伝」は、史実通りの展開になるのか…今から期待と不安半々ぐらいです^^;
いりえさん、是非是非「水滸伝」から挑戦してみて下さいな~♪
by nanaco☆ #-
2012/10/31(水) 09:32 [Edit
Cedieさんへ
Cedieさん、おはようございます~♪
お返事が遅れちゃってゴメンナサイm(_ _)m

「水滸伝」「楊令伝」そして現在連載中の「岳飛伝」。
これが北方さんの大水滸シリーズになるらしく、全50巻の予定とか…^^
「水滸伝」が全19巻、「楊令伝」が全15巻だったので、「岳飛伝」は全16巻になるのかな??
文庫化されるのはまだまだ先ですが、今からすごく待ち遠しいです~=*^-^*=

確かに巻数は多いですが、読み始めたらあっという間ですよ!
とにかく先が気になって仕方がないんです。手元に続きがないと焦ります(笑)

>かっこいい人が多いというのもものすごく気になります。

弓の名手の花栄&花飛麟父子のようにイケメンもいますが、
何よりカッコイイと思うのは、登場人物の生き方なんですね。
志や覚悟、潔さのようなものが滲み出ていて、本当に魅力的なキャラばかりです(*'ー'*)
Cedieさんも、まずは「水滸伝」から挑戦してみて下さい。超~オススメです!!
by nanaco☆ #-
2012/10/31(水) 09:56 [Edit
日向 永遠さんへ
日向さん、おはようございます~♪
お返事が遅れちゃってごめんなさい(*_ _)人

さすがに「水滸伝」ほどの勢いはなかったですが、やっぱり面白いです(*^-^)
今回は架空(?)の人物・楊令が主人公とのことで、どう「岳飛伝」に繋げるのかなと思っていましたが、
むむぅ…そうきたか!という感じです(笑)ラストは色々な意見がありそう~><
納得できるかどうかは別にして、これはこれで良い終わり方かもしれません。

>水滸伝みたいに、凄い漢たちの生きざまを見れるんですね!

今回は主に子供達の世代が活躍していますが、これもまた魅力的でした。
勿論史進やら公孫勝やら古参のメンバーも出てきます(^○^)
熱き漢達の戦い、「水滸伝」同様堪能できました。。。
日向さんの感想が待ち遠しいです。楽しんでくださいね~☆
by nanaco☆ #-
2012/10/31(水) 10:13 [Edit

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自分ならどうするだろうか、と思わず考えてしまう近未来SF作品。近い未来本当にこんな事が起こりそう。

スピード感あり、とても面白い作品です。
映像化希望!



絶望名人カフカの人生論 (新潮文庫)

2位 絶望名人カフカの人生論
(カフカ/頭木弘樹・編訳)


フランツ・カフカといえば、
ある朝起きると、巨大な虫に変身していた『変身』などが有名ですが、 カフカ自身のネガティブさ加減には、思わず吹き出してしまうほどです・・・!(笑)

あまりにも自虐的でネガティブゆえ、自分の悩みなんかちっぽけに思えてしまう。
元気のない人にこそ、読んで欲しい一冊。



EPITAPH東京

3位 EPITAPH東京
(恩田陸)


エッセイ風の物語、自らを「吸血鬼」と名乗る男の追想、そして作中の戯曲。
・・・と、3つのパートに分かれて物語は進んでいきますが、正直相当のカオス状態(笑)

でも、シェイクスピアの「エピタフ」(墓碑銘)だったり、 なかば都市伝説的な平将門の首塚の話、動物交差点の話など、とにかく雑学が豊富。

何故か最後まで面白く読めてしまった一冊です。

★4位以下はこちら

◆2014年マイベスト3◆

ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

1位 ハーモニー
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もうとにかく面白くて、想像以上に読み易かった事に驚きでした!

戦争、疫病、、、この世の全ての悪を取り除き、完璧に管理された世界は、
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劇場アニメ化もされ話題になった作品。



深紅の碑文 (上) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

深紅の碑文 (下) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

2位 深紅の碑文
(上田早夕里)


第32回日本SF大賞を受賞した、
「華竜の宮」の続編です。

陸地の大部分が水没した未来。
地球規模の未曽有の大異変を前に、人類はどう対応するのか??

SFですが、決して遠い未来ではない世界の姿かもしれません。傑作です。



ウール 上 (角川文庫)

ウール 下 (角川文庫)

3位 WOOL
(ヒュー・ハウイー)


<サイロ三部作>の第一部目。

全ての生き物が死に絶え、荒廃した未来の世界。 生き残ったわずかな人間達は、地下144階建てのサイロで暮らしているという設定。

<清掃の刑>やらサイロの秘密やら、とにかく謎ばかりの展開で、夢中になって読みました。

★4位以下はこちら

◆2013年マイベスト3◆

金色機械

1位 金色機械
(恒川光太郎)


めちゃめちゃ好みのお話だったー!!

恒川さんといえば幻想的でちょっぴり怖い世界観が魅力なんだけど、
今回はSF・ファンタジーで味付けされた時代物。恒川さんの新境地です。

切なく悲しく、人間臭い恒川ワールドを是非堪能してみて下さい。



10月はたそがれの国 (創元SF文庫)

2位 10月はたそがれの国
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全体的にホラー色が強く、特に「群衆」「びっくり箱」は一度読んだら忘れられません。

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新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)

3位 新選組 幕末の青嵐
(木内昇)


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