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2012.06.25 *Mon*

最初の1行目から引き込まれる本


最初の1行目から、グッと引き込まれる作品ってありますよねかお
そういう作品って、不思議と心に残る作品が多い気がするのですが気のせいかな??

という訳で、、、特に意味のない試みですが、
冒頭部分からのめり込んでしまった本を書き出してみます(笑)


豹頭の仮面―グイン・サーガ(1) (ハヤカワ文庫JA)

それは― ≪異形≫であった。
異相、と云っても、とうていそのものの異様さを云いあらわしてはいない。
奇相、と云っても足りぬ。それは、異形―としか、云いようがなかった。

「グイン・サーガ1巻 豹頭の仮面」(栗本薫/著)


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レベッカ〈上〉 (新潮文庫)

ゆうべ、またマンダレーに行った夢を見た。
「レベッカ」(デュ・モーリア/著)


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華氏451度 (ハヤカワ文庫SF)

火の色は愉しかった。
ものが燃えつき、黒い色に変わっていくのを見るのは、格別の愉しみだった。

「華氏451度」(レイ・ブラッドベリ/著)


ライン


魚神

この島の人間は皆、夢を見ない。
島の中ほどにある小さな山の上に朽ちかけた祠があり、そこに棲む獏が夢を喰ってしまうのだ。

「魚神」(千早茜/著)


ライン


屍鬼〈1〉 (新潮文庫)

村は死によって包囲されている。
「屍鬼」(小野不由美/著)


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狐笛のかなた (新潮文庫)

りょうりょうと風が吹き渡る夕暮れの野を、
まるで火が走るように、赤い毛なみを光らせて、一匹の子狐が駆けていた。

「狐笛のかなた」(上橋菜穂子/著)


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黒と茶の幻想 (上) (講談社文庫)

森は生きている、というのは嘘だ。
いや、嘘というよりも、正しくない、と言うべきだろう。森は死者でいっぱいだ。
森を見た瞬間に押し寄せる何やらざわざわした感触は、死者たちの呟きなのだ。

「黒と茶の幻想」(恩田陸/著)

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ダブ(エ)ストン街道 (講談社文庫)

私は、冷蔵庫の中で長い間ほったらかされているチーズの切れ端になっていた。
「ダブ(エ)ストン街道」(浅暮三文/著)


ライン


皆さんは、冒頭部分が印象に残っている本はありますか??
是非教えて下さい~きもち

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COMMENT

サンタのおばさん
nanacoさん今晩は

私の場合は最初の一行よりも早く表紙と作者名で惹かれてしまった
作品があります。
ずばり東野圭吾さんの唯一無二の絵本【サンタのおばさん】です
びっくりしして即買いしました。
どう見てもやはり絵本でしたよ、最初の一行というだけだと
私は最初の一行で惹かれたことはないんですよね出だしが
うまいと思うのは東野さんと海外作家さんだとスティーヴン・キングと
ジェフリー・ディヴァーですね
by nemurineko #-
2012/06/25(月) 23:05 [Edit
今月初めに……
こんばんは。

ブラッドベリ氏、亡くなっちゃいましたね。
ご冥福をお祈りします (_人_)
by esme #zxJvsWF.
2012/06/26(火) 00:33 [Edit
nanaco☆さん、こんばんは~(^^)/

「最初の1行目から引き込まれる本」…
そういうタイトルの本を読まれたのかと思っちゃいました(笑)
う~ん、今すぐには思いつかないですけど、
『魚神』と『屍鬼』と『茶と黒の幻想』は、私も同感です~(*^^)v

こういう、1行目からいきなり心を鷲掴みされるような文章で始まる作品って、
それだけで好きになっちゃいますよね♪
これからも、そういう本にたくさん出会いたいですねっ☆
by miwa125 #-
2012/06/26(火) 18:05 [Edit
nanaco☆ちゃん、こんばんは~!^^
そうですね、最初の一行ってものすごい重要な部分なんでしょうね。
そこからぐいぐい引き込まれる作品は、確かに心に強く残るような気がします。

ものすご~く読書数の少ない私ですが、そういえば最初の一行目から引き込まれた本って、ちゃんと読破できているような気がします。^^

そうですね~、私は3作品を!
一つが「幸せな家族はどれもみな同じようにみえるが、不幸な家族にはそれぞれの不幸の形がある」の『アンナ・カレーニナ』
二つ目が「目を醒ますたびごとに、夜が明け始めていた」から始まる宮本輝さんの『ドナウの旅人』
そして、最後が「祇園精舎の鐘の音~~~」の『平家物語』です。(笑)
平家物語はこれから読もうと思っているのですが、もうこの出だしは完璧としか言いようがないですよね。
nanaco☆ちゃんは平家物語を読んだことあるのかしら?^^
by picchuko #-
2012/06/26(火) 19:11 [Edit
nemurinekoさんへ
nemurinekoさん、こんばんは~♪

>ずばり東野圭吾さんの唯一無二の絵本【サンタのおばさん】です

えぇ~!東野さんが絵本ですか(@_@)それはビックリ☆
とっても気になったので、早速「サンタのおばさん」調べてきました。
ふふふ、これ面白そう~~それに表紙が可愛いですね(*^m^*)
東野作品って実はまだ5、6冊しか読んだ事がないんです。次読む時は、その絵本にしますね♪

キング作品は出だしから引き込まれますよね~。
「これはっ」と思ったものは、大抵最後まで一気に読めちゃう事が多い気がします(^^ゞ
ジェフリー・ディヴァーさんは未読、、、気になる本が何冊かあるので挑戦してみます!
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2012/06/26(火) 21:03 [Edit
esmeさんへ
esmeさん、こんばんは~♪お久しぶりです(^^)

>ブラッドベリ氏、亡くなっちゃいましたね。
>ご冥福をお祈りします (_人_)

私もニュースを見てビックリしました。
栗本薫さんが亡くなった時も、相当のショックを受けましたが、、、
才能のある作家さんが亡くなるのって、本当に悲しい事ですよね(T_T)
ブラッドベリさんの未読作品が沢山あるので、少しずつ大事に読んでいこうと思います。
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2012/06/26(火) 21:13 [Edit
miwa125さんへ
miwaさん、こんばんは~♪

>「最初の1行目から引き込まれる本」…
>そういうタイトルの本を読まれたのかと思っちゃいました(笑)

うへへ~騙されたなmiwaさんΨ(`∀´)Ψ
そういうタイトルありそうですよね、「○○がよく分かる本」とか、そんなジャンルかなぁ?(笑)

>『魚神』と『屍鬼』と『茶と黒の幻想』は、私も同感です~(*^^)v

「屍鬼」の最初の1行は衝撃でした!この出だし、本当に巧いなぁと思います。
「村は死によって包囲されている」最初から最後までこのイメージが頭から離れません^^;

あと、恩田作品は冒頭から引き込まれる事が多いですね~♪
「黄昏の百合の骨」の最初の1行も好きです。
「あの人の姿を思い浮かべる時、いつもその時刻は夕暮れ時だ。」素敵ですよね(*^v^*)
心惹かれる出だしがあったら、これからはノートに書きとめておこうかなと思います☆
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2012/06/26(火) 21:26 [Edit
picchukoさんへ
picchukoさん、こんばんは~♪

>そうですね、最初の一行ってものすごい重要な部分なんでしょうね。
>そこからぐいぐい引き込まれる作品は、確かに心に強く残るような気がします。

始め良ければ終わり良し、ではないけれど、
冒頭のフレーズって最後の最後まで影響してくる事が多い気がします(><)
多分、本の中で一番記憶に残る部分だからなんでしょうねぇ。。。
だから最初の1行がこなれた言い回しだと、自分の中でかなり評価が上がります☆

わ~picchukoさんの挙げて頂いた3作品、すごく興味深いです!!
「アンナ・カレーニナ」は、さすがグッと引き込まれますよね=*^-^*=訳も良いのかしら??
こうなると「戦争と平和」の冒頭部分も気になるところです(笑)

「ドナウの旅人」は是非読みたい本!とっても印象的な出だしですね~。
先日お友達から同じ宮本輝さんの「五千回の生死」という作品も紹介して頂いたので、
「ドナウの旅人」と「五千回の生死」は、近いうちに必ず読んでみたいと思います♪

そして、平家物語!あぁ、あの琵琶法師が気になる…(笑)
教科書で「祇園精舎の~」をちょこっと習っただけで、私も未読なんです。。。
picchukoさんが挑戦されたら、私も便乗しちゃおっかなぁ~なんて思いますよ\(^▽^)/
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2012/06/26(火) 22:01 [Edit
nanacoさん、こんばんは★

ナイフの使い手だった私の祖父は十八歳になるまえにドイツ人をふたり殺している・・・(卵をめぐる祖父の戦争)

まさに黄金時代だった。雄渾な冒険が試みられ、生きとし生けるものが生を謳歌し、死ぬことが難しい時代だった。(虎よ、虎よ!)

港の空の色は、空きチャンネルに合わせたTVの色だった。。(ニューロマンサー)

確かに、書き出しが素敵だと引き込まれますね!!
それは異形だった。なんて素敵な・・・・

冬がやって来る(スターク家の家訓)もなんか印象にのこります。

愛について、運命について、自分たちが決める選択について、私は長い時間をかけ、世界の大半を見て、今自分が知っていることを学んだ。(シャンタラム)

光めがけて走りながら、パーカーは左の肩ごしに二発撃った。(悪党パーカ/殺戮の月)

きりがないので止めます^^何故か翻訳ものばかりになってしまいました・・・
by 日向 永遠 #5iOa2SXE
2012/06/26(火) 22:21 [Edit
日向 永遠さんへ
日向さん、こんばんは~♪

おぉっ、沢山の本のご紹介ありがとうございます(v^-^v)
ホントどの本の書き出しも、続きを読みたい!って思うものばかりですねぇ、、、

そうそう、「シャンタラム」もありましたね!
カーデル語録が作れそうなくらい、書き留めておきたい素敵な言葉の宝庫でした^^
"冬がやってくる"は印象的でしたね~ラニスター家の"わが咆哮を聞け"も記憶に残ります。

グインの最初の1行は、何度読んでもドキリとします。
とてつもなく壮大な物語の幕開けにピッタリの書き出しですよね。これ以外考えられない~☆

>光めがけて走りながら、パーカーは左の肩ごしに二発撃った。(悪党パーカ/殺戮の月)

これ何だかすごく気になるんですけど~~(><)
今ちょこっと調べてきたんですけど、シリーズ物なんですね。めっちゃ面白そう!!
あぁ、何だかまた読みたい本が増えてしまいました…(笑)
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2012/06/26(火) 23:13 [Edit
こんばんは☆
nanacoちゃん、お久しぶり~。

この冒頭の特集、面白いね♪
それぞれ冒頭から独特な
世界観が漂ってる感じ・・・。
たった1、2行の文なのに、
続きが気になるわ(>_<)

個人的には「ダブ(エ)ストン街道」
がすごく気になりますw
by Yuri #VwWRwSIk
2012/06/27(水) 22:26 [Edit
Yuriちゃんへ
Yuriちゃん、こんばんは~♪

冒頭から引き込まれちゃう本ってあるよね(o^-^o)
そういうのって、不思議と結構「アタリ」のものが多い気がするんだよねぇ。。。
もし自分が本を書くとしたら、どんな出だしで始めるだろう?ってつい考えちゃう( ̄∀ ̄*)

>個人的には「ダブ(エ)ストン街道」
>がすごく気になりますw

気になるでしょ?この書き出し(笑)
表紙はちょっとさえない感じなんだけど、最初から最後まで不思議ワールドの本だった気が…^^;
Yuriちゃんも、これは!と思った本があったら是非教えてね~♪
by nanaco☆ #N6kp4qTg
2012/06/28(木) 20:26 [Edit

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◆2015年マイベスト3◆

百年法 (上) (角川文庫)

百年法 (下) (角川文庫)

1位 百年法
(山田宗樹)


不老不死が実現した世界で、100年後には強制安楽死させられてしまう。

自分ならどうするだろうか、と思わず考えてしまう近未来SF作品。近い未来本当にこんな事が起こりそう。

スピード感あり、とても面白い作品です。
映像化希望!



絶望名人カフカの人生論 (新潮文庫)

2位 絶望名人カフカの人生論
(カフカ/頭木弘樹・編訳)


フランツ・カフカといえば、
ある朝起きると、巨大な虫に変身していた『変身』などが有名ですが、 カフカ自身のネガティブさ加減には、思わず吹き出してしまうほどです・・・!(笑)

あまりにも自虐的でネガティブゆえ、自分の悩みなんかちっぽけに思えてしまう。
元気のない人にこそ、読んで欲しい一冊。



EPITAPH東京

3位 EPITAPH東京
(恩田陸)


エッセイ風の物語、自らを「吸血鬼」と名乗る男の追想、そして作中の戯曲。
・・・と、3つのパートに分かれて物語は進んでいきますが、正直相当のカオス状態(笑)

でも、シェイクスピアの「エピタフ」(墓碑銘)だったり、 なかば都市伝説的な平将門の首塚の話、動物交差点の話など、とにかく雑学が豊富。

何故か最後まで面白く読めてしまった一冊です。

★4位以下はこちら

◆2014年マイベスト3◆

ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

1位 ハーモニー
(伊藤計劃)


もうとにかく面白くて、想像以上に読み易かった事に驚きでした!

戦争、疫病、、、この世の全ての悪を取り除き、完璧に管理された世界は、
ある一人の少女によって綻び始めます。

劇場アニメ化もされ話題になった作品。



深紅の碑文 (上) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

深紅の碑文 (下) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

2位 深紅の碑文
(上田早夕里)


第32回日本SF大賞を受賞した、
「華竜の宮」の続編です。

陸地の大部分が水没した未来。
地球規模の未曽有の大異変を前に、人類はどう対応するのか??

SFですが、決して遠い未来ではない世界の姿かもしれません。傑作です。



ウール 上 (角川文庫)

ウール 下 (角川文庫)

3位 WOOL
(ヒュー・ハウイー)


<サイロ三部作>の第一部目。

全ての生き物が死に絶え、荒廃した未来の世界。 生き残ったわずかな人間達は、地下144階建てのサイロで暮らしているという設定。

<清掃の刑>やらサイロの秘密やら、とにかく謎ばかりの展開で、夢中になって読みました。

★4位以下はこちら

◆2013年マイベスト3◆

金色機械

1位 金色機械
(恒川光太郎)


めちゃめちゃ好みのお話だったー!!

恒川さんといえば幻想的でちょっぴり怖い世界観が魅力なんだけど、
今回はSF・ファンタジーで味付けされた時代物。恒川さんの新境地です。

切なく悲しく、人間臭い恒川ワールドを是非堪能してみて下さい。



10月はたそがれの国 (創元SF文庫)

2位 10月はたそがれの国
(レイ・ブラッドベリ)


不気味・奇妙・不思議。
・・・と3拍子揃ったこの作品。

全体的にホラー色が強く、特に「群衆」「びっくり箱」は一度読んだら忘れられません。

読んでいるうちに、のめり込んでしまう事間違いなしの短編集です!



新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)

3位 新選組 幕末の青嵐
(木内昇)


これを読んだら、絶対新選組が好きになる!保証するよ(笑)

様々な隊士の視点から進んでいく物語。皆がカッコ良くて(沖田さんは可愛くて)素敵すぎる。
女性作家さんならではの繊細で、それでいて力強い描写が魅力的でした!

それにしても、土方さんの男前っぷりは異常(* ̄∇ ̄*)

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