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2011.09.08 *Thu*

キャロル・オコンネル「愛おしい骨」読みました!





【愛おしい骨】キャロル・オコンネル rating_46.gif


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
十七歳の兄と十五歳の弟。ふたりは森へ行き、戻ってきたのは兄ひとりだった。二十年ぶりに帰郷したオーレンを迎えたのは、時が止まったかのように保たれた家。誰かが玄関先に、死んだ弟の骨をひとつずつ置いてゆく。何が起きているのか。次第に明らかになる、町の人々の秘められた顔。迫力のストーリーテリングと卓越した人物造形。『クリスマスに少女は還る』の著者渾身の大作。



「このミステリーがすごい!(2011年度版)」の海外編で1位になった作品デスballoon_91.gif

評価が高いと、どうしても読む前からハードルが上がってしまうのだけれど…
正直「何故この本が1位なの?」と思わずにはいられません。(好きな方ゴメンナサイ・・・)

犯人は予測範囲内、殺人動機も目新しいものではなく、大したどんでん返しもない。
まぁ強いて言うなら、変人だらけの村(笑)っていうのが面白いといえば面白いのですが、
人物描写もわりとあっさりしていて、どこか薄っぺらい印象を受けましたballoon_47.gif


hana16.gif

key_01.gif ≪オススメPoint≫ このミス1位  閉鎖的な村  玄関に弟の骨が…


好き嫌いの分かれる作品かもしれませんねぇ。

私は、物語の内容云々よりも、主語が分かり辛いのが気になって仕方ありませんでしたballoon_139.gif
訳し方の問題かもしれないけど……。視点もコロコロ変わるからすぐ混乱しちゃう。

20年前に失踪した弟ジョシュ。何者かが毎晩ジョシュの骨を玄関に置いていくという。
久々に故郷に戻った兄オーレンは、弟の死に隠された謎を解き明かそうとする。

設定自体はすごく魅力的なんですよね〜balloon_75.gif
でも、その設定を上手に活かせていない気がするんですよね。ホントそれが残念。

10代の頃のオーレンが美少年で、年上キラーっていうのにニマニマしましたが(笑)
どこか魔女っぽい家政婦とか、巨漢の図書館司書とか、変わった村人達ばかりでした。
まぁ、良くも悪くもクセのある作品だった気がします。。。


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COMMENT

Re:キャロル・オコンネル「愛おしい骨」読みました!(09/08)
こんばんわー



翻訳物って、言葉のニュアンスが難しいのか、訳す人によって、結構違いますよね。



nanaco☆さんのレビューを読んで「ビレッジ」という映画を思い出しました。

特に「変わった村人達ばかり」というところで(笑)
by ☆ちこ #79D/WHSg
2011/09/09(金) 22:43 [Edit
☆ちこさんへ
ちこさん、おはようございます〜♪



>翻訳物って、言葉のニュアンスが難しいのか、訳す人によって、結構違いますよね。



ホントそうなんですよね〜(;^_^A

訳す人によって、全く印象が違う作品になったり…というの、結構ありますよね!

今回の「主語がない」というのは、やっぱり訳の方の問題なのかな〜?という気も…

主語がないと、文章は軽くなるけど混乱しますよね。(あ、華鬼もそうでしたね〜笑)



>nanaco☆さんのレビューを読んで「ビレッジ」という映画を思い出しました。

>特に「変わった村人達ばかり」というところで(笑)



あ!私もあの映画好きですよ〜〜(*^▽^*)

あの閉鎖的で怪しい村の感じとかイイですよね。もう設定だけでドキドキします!

一時期あの映画の雰囲気に似た作品を探しまくった覚えがあります(^^ゞ

ニコラス・ケイジ主演の「ウィッカーマン」とか、わりと雰囲気が似てるんですが、

オチが??なのと、ニコラス・ケイジが好きじゃないので…(じゃ、見るなよ!笑)

ちこさん、「ヴィレッジ」みたいな映画があったら、是非教えて下さい〜〜☆

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/09/10(土) 07:50 [Edit
おはようございます♪
またまた、お邪魔します^3^

母が外国のサスペンスのお話が好きで、海外でもベストセラー1位になったと書いてあったので、勧めようかと思いましたが、nanacoさん的には微妙な内容だったのですね。^^;

母も結構な読書好きで、サスペンスモノばかり読んでいます。

10年ほど前には、シドニーシェルダンと言う著作の人の本を姉と集めて読んでいたりしていました。

何か洋書ではないんですが、海外もののサスペンスで面白い本があったら、教えて下さい^^
by cheeky_angel #79D/WHSg
2011/09/10(土) 09:36 [Edit
Re:キャロル・オコンネル「愛おしい骨」読みました!(09/08)
nanacoさん、おはようございます。

「愛おしい骨」なにげに気になっていました!やっぱりこのミス1位となると気になりますね〜。少し微妙でしたか。

変な人ばかりの村・・ひっかかりますね。

ジャクスンの「ずっとお城で暮らしてる」を思い出しますが違いますよね。
by 日向 永遠 #79D/WHSg
2011/09/10(土) 10:07 [Edit
Re:キャロル・オコンネル「愛おしい骨」読みました!(09/08)
前評判の高いものは意外とがっかりさせられます。
by happy-gai #79D/WHSg
2011/09/10(土) 11:14 [Edit
Re:キャロル・オコンネル「愛おしい骨」読みました!(09/08)
nanaco☆さん、こんにちは〜(^^)



そうそう、この本、評判が高いのは知ってましたよ〜^^

タイトルから、勝手に男女の愛憎劇の話だと想像してました…(^_^;)



nanaco☆さん的には、ちょっと期待ハズレでしたか…!?

期待が大きいと、落胆も大きいですねぇ(><)

でも、閉鎖的な村、という設定自体は、

確かに面白そうだし、その辺は興味をひかれます^^

変人だらけの村…住むのはイヤだけど、ときどき行くには退屈しなくてイイかも(笑)



翻訳物って、ホントに翻訳者のクセとか力量(!?)によって

かなり違ってきそうですよね〜。



by miwa125 #79D/WHSg
2011/09/10(土) 16:21 [Edit
cheeky_angelさんへ
ユキちゃん、おはようございます〜♪



>母が外国のサスペンスのお話が好きで



お母様、海外物のサスペンスがお好きなんですか(*^^*)

実はうちのマミーも海外物サスペンス・ミステリーが好きなんですよね〜(笑)

シドニー・シェルダンも「ゲームの達人」とか「真夜中は別の顔」とかよく読んでました。

私自身は未読なので、お母様がどういう作風がお好きなのか分からないのですが、

個人的に面白い〜♪と思った海外サスペンスとレビューのURLを書いておきますネ(^^ゞ



ガイ・バート著「ソフィー」と、デュ・モーリア著「レベッカ」あたりかなぁ??

この二作は、大好きな本なので是非オススメしたいです^^

http://plaza.rakuten.co.jp/nana16/diary/201002170000/

http://plaza.rakuten.co.jp/nana16/diary/200904280000/



今回の「愛おしい骨」は、私にはあまりピンときませんでした〜(><)

ミステリといえば、ラストの大どんでん返しをどうしても期待しちゃうんですけど、

この作品は大した驚きもなく、しょんぼりと終わってしまった感があります。。。(笑)

ただ絶賛されている方もいるので、これはもう好みの問題でしょうかね〜(*^-^)

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/09/11(日) 06:30 [Edit
日向 永遠さんへ
日向さん、おはようございます〜♪



>「愛おしい骨」なにげに気になっていました!やっぱりこのミス1位となると気になりますね〜。



このミス1位となると、どうしても期待しちゃいますよね(笑)

個人的にはこれといって引っ掛かる部分がなく、淡々と読み終えてしまった感じです〜^^;

登場人物に魅力を感じなかった、というのもひとつの原因でしょうか…



>ジャクスンの「ずっとお城で暮らしてる」を思い出しますが違いますよね。



雰囲気的にはちょっと似た所があるかもしれません(*^v^*)

でも「ずっと〜」の方は、語り手が信用ならなくて(笑)グイグイ引き込まれましたよね!

一人称で書かれた作品は、誰がおかしいのか最後の最後まで分からないので面白いです。



最近このミスのランキングの基準が、若干分からなくなってきました。。。

貴志さんの「悪の教典」も、面白かったけどミステリーとしては??でしたよね〜(* ̄m ̄)

でも密かにランクインされている作品は、コンプしようかと企んでいます☆

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/09/11(日) 06:41 [Edit
happy-gaiさんへ
happy-gaiさん、おはようございます〜♪



>前評判の高いものは意外とがっかりさせられます。



そうなんですよね〜(><)

やっぱり評判が高い分、作品に求めるハードルが無意識のうちに上がってるんでしょうね…

しかも、やたらと良く言われている作品は、どうも斜に構えて読んでしまうクセがあって(笑)

作者さんにしてみれば、そんな読者はたまったもんじゃないですよね〜^^;

毎回「もう少し素直に読んでみよう」と思うのですが、なかなか。。。

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/09/11(日) 06:47 [Edit
miwa125さんへ
miwaさん、おはようございます〜♪



>タイトルから、勝手に男女の愛憎劇の話だと想像してました…(^_^;)



ふふふ〜分かります、分かります!!

タイトルだけ見ると、絶対恋愛が関係してると思っちゃいますよね〜しかもドロドロな(笑)

私もこのミスであらすじを確認していなければ、絶対手を出さなかったと思います〜( ̄▽ ̄*)



設定自体はすごく好みなんですが(閉鎖的な村は「屍鬼」を思い出すしねぇ^^)、

残念ながらミステリー部分が、個人的にはかなり弱いと思われます…。

トリックだとか犯人の意外性だとか、ミステリー界では飽和状態になっているんでしょうか?

どうもどこかで読んだ設定に感じてしまって、ピンとくるものがありませんでした〜(><)

変人だらけの村……危ないですよ、miwaさん!(爆)生きて帰って来られるかどうか…ヒヒヒ



>翻訳物って、ホントに翻訳者のクセとか力量(!?)によって

>かなり違ってきそうですよね〜。



ホント翻訳物は、訳が全て!とは言わないまでも7割方は関係してくる気がしますね〜…

訳が固いとどんなに面白い作品でも、一気に魅力が半減しちゃいますし、

逆にくだけすぎても主語が分からなくて、そもそも意味が理解できないという(笑)

原文そのままで読めるようになれば、きっと面白いんでしょうけどね〜(T_T)クスン

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/09/11(日) 06:58 [Edit
Re:キャロル・オコンネル「愛おしい骨」読みました!(09/08)
こんにちはー☆



あらら、1位でも好みじゃなかったですか〜。

☆3つついててもレビューは辛口ですね!ちょっと珍しいかも…

「巨漢の図書館司書」って仕事しながらお尻で本引っくり返しそうだなぁ…

なんてどうでもいいところが気になってしまいました。笑

by まる811 #79D/WHSg
2011/09/11(日) 15:00 [Edit
まる811さんへ
まるさん、こちらにもコメントありがとうございます〜♪



>あらら、1位でも好みじゃなかったですか〜。

>☆3つついててもレビューは辛口ですね!ちょっと珍しいかも…



うーん、1位ってことで期待しすぎちゃったんでしょうかねぇ…くすん。

評価が高い本は、どうしても読む前からハードルが上がっちゃいますよね〜(><)

期待したほどではなく、かといって決してつまらないという訳でもなく。。。

可もなく不可もなく、要するにフツーの本でした(笑)多分来月には忘れてます…^^;



>「巨漢の図書館司書」って仕事しながらお尻で本引っくり返しそうだなぁ…

>なんてどうでもいいところが気になってしまいました。笑



うぷぷ…思わず想像して吹き出しちゃいました(爆)

イメージ的にはアンダヌスですねぇ。なんかひっきりなしに汗かいてそうです…。

本とか探してくれって頼んでも、絶対面倒くさがって椅子から動かないタイプですよね…。

by nanaco☆ #79D/WHSg
2011/09/11(日) 21:26 [Edit

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◆2015年マイベスト3◆

百年法 (上) (角川文庫)

百年法 (下) (角川文庫)

1位 百年法
(山田宗樹)


不老不死が実現した世界で、100年後には強制安楽死させられてしまう。

自分ならどうするだろうか、と思わず考えてしまう近未来SF作品。近い未来本当にこんな事が起こりそう。

スピード感あり、とても面白い作品です。
映像化希望!



絶望名人カフカの人生論 (新潮文庫)

2位 絶望名人カフカの人生論
(カフカ/頭木弘樹・編訳)


フランツ・カフカといえば、
ある朝起きると、巨大な虫に変身していた『変身』などが有名ですが、 カフカ自身のネガティブさ加減には、思わず吹き出してしまうほどです・・・!(笑)

あまりにも自虐的でネガティブゆえ、自分の悩みなんかちっぽけに思えてしまう。
元気のない人にこそ、読んで欲しい一冊。



EPITAPH東京

3位 EPITAPH東京
(恩田陸)


エッセイ風の物語、自らを「吸血鬼」と名乗る男の追想、そして作中の戯曲。
・・・と、3つのパートに分かれて物語は進んでいきますが、正直相当のカオス状態(笑)

でも、シェイクスピアの「エピタフ」(墓碑銘)だったり、 なかば都市伝説的な平将門の首塚の話、動物交差点の話など、とにかく雑学が豊富。

何故か最後まで面白く読めてしまった一冊です。

★4位以下はこちら

◆2014年マイベスト3◆

ハーモニー (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

1位 ハーモニー
(伊藤計劃)


もうとにかく面白くて、想像以上に読み易かった事に驚きでした!

戦争、疫病、、、この世の全ての悪を取り除き、完璧に管理された世界は、
ある一人の少女によって綻び始めます。

劇場アニメ化もされ話題になった作品。



深紅の碑文 (上) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

深紅の碑文 (下) (ハヤカワSFシリーズJコレクション)

2位 深紅の碑文
(上田早夕里)


第32回日本SF大賞を受賞した、
「華竜の宮」の続編です。

陸地の大部分が水没した未来。
地球規模の未曽有の大異変を前に、人類はどう対応するのか??

SFですが、決して遠い未来ではない世界の姿かもしれません。傑作です。



ウール 上 (角川文庫)

ウール 下 (角川文庫)

3位 WOOL
(ヒュー・ハウイー)


<サイロ三部作>の第一部目。

全ての生き物が死に絶え、荒廃した未来の世界。 生き残ったわずかな人間達は、地下144階建てのサイロで暮らしているという設定。

<清掃の刑>やらサイロの秘密やら、とにかく謎ばかりの展開で、夢中になって読みました。

★4位以下はこちら

◆2013年マイベスト3◆

金色機械

1位 金色機械
(恒川光太郎)


めちゃめちゃ好みのお話だったー!!

恒川さんといえば幻想的でちょっぴり怖い世界観が魅力なんだけど、
今回はSF・ファンタジーで味付けされた時代物。恒川さんの新境地です。

切なく悲しく、人間臭い恒川ワールドを是非堪能してみて下さい。



10月はたそがれの国 (創元SF文庫)

2位 10月はたそがれの国
(レイ・ブラッドベリ)


不気味・奇妙・不思議。
・・・と3拍子揃ったこの作品。

全体的にホラー色が強く、特に「群衆」「びっくり箱」は一度読んだら忘れられません。

読んでいるうちに、のめり込んでしまう事間違いなしの短編集です!



新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)

3位 新選組 幕末の青嵐
(木内昇)


これを読んだら、絶対新選組が好きになる!保証するよ(笑)

様々な隊士の視点から進んでいく物語。皆がカッコ良くて(沖田さんは可愛くて)素敵すぎる。
女性作家さんならではの繊細で、それでいて力強い描写が魅力的でした!

それにしても、土方さんの男前っぷりは異常(* ̄∇ ̄*)

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